みなさんこんにちは
今日は
意外と知らない
キャンドルを使う理由!をお伝えしたいと思います♪
暗い所で火つけると・・・
明るくなりますよね
寒いところでつけるとあたたかくなります
でも、キャンドル自体に火をつけると
徐々に小さくなってしまいには蝋も芯も溶けてしまいます
キャンドルは
キャンドルの自らを犠牲にして
見返りを求めずに周りを明るくすること・から
「献身的な愛・無償の愛」の象徴だそうです
結婚とは、お互いがお互いを思いやりながら
見返りを求めない無償の愛を与えて
1つの家族を作っていくので
「献身的な愛・無償の愛」の象徴である
キャンドルを使うのかもしれませんね
キャンドルには、古くから闇や悪霊を払い
聖なる天使を呼ぶ尊い炎という言い伝えがあります
カップルがテーブルを回って
ゲストテーブルのキャンドルに点火するのは
「二人のために参列していただいた
ゲストの方々の幸せを願って」なのです
そして、たくさんの祝福を受けて
多くの方々が見守る中
メインキャンドルに点火し
永遠の愛を誓うというスタイルになりました
欧米では
「キャンドルの数だけ天使が舞い降り、幸せになれる」
という言い伝えがあり
火は古くから神の使いとして尊ばれ
その火をそっと吹き消すことは願い事を叶え封じ込めるといった
素敵な意味があるといわれています
こんな素敵な意味が込められれいるということを・・・
頭の隅にでもそっとしまっておいてください