腎内診察【2026年3月分】白血球減少でうがい薬処方
こんにちは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症 (2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリープ発覚 (2022年2月ポリペク)・同年9月、左肩腱板完全断裂・同年12月、転倒して右足すね縫合・2022年8月、新型コロナ感染(ラゲブリオ服用)・2023年3月、肺炎のため緊急入院・同年9月、間質性肺炎・真菌による肺疾患疑い判明・2024年2月、坐骨骨折・同年3月、第11胸椎骨折・同年6月、大学病院へ転院(リツキサン点滴スタート)・同年7月、憩室炎・胆のう腺筋腫・2025年7月、乳がん疑いで細胞診→針生検・同年8月、右足の足底筋膜炎・同年9月、左の浸潤性乳管がん確定→10月温存オペ・同年12月、放射線治療20回・同年12月、タクシー事故でコンパートメント症候群からの左下腿皮膚欠損創→1月皮膚移植→3月退院2026年3月現在のeGFR22.92・2020年1月に再燃し、再度20mgから少しずつ減薬中・同年3月に免疫抑制剤ネオーラル200mg/日の投薬→6月腎機能悪化で中止・2021年10月、2度目の再燃でセルセプト250mg開始→10日で消化管出血の疑いが出て中止・同年12月、第3のチャレンジになる免疫抑制剤エンドキサン50mg/週1回スタート→2024年5月中止・2022年5月、プログラフ(タクロリムス)開始(最終2mg)→2024年5月中止・2024年7月、半年に一度のリツキサン点滴開始2025年7月からプレドニン5→4.5mgワーファリン3mgでINRコントロール中 ♪はじめまして(*´ω`)の投稿はこちら♪同じ病気の皆さん、情報交換しませんか?MPA(顕微鏡的多発血管炎)当事者と家族のためのオンラインコミュニティ | QLife「ひとりでは抱えきれない」悩みを相談したい、当事者や家族の話を聞きたい、自分の体験を役立てたい…MPA当事者と家族が集い、いろんなことを分かち合い、みんなで支え合う。ここは、そんなコミュニティです。pa.qlife.jp2023年2月に発足したLINEコミュニティです。参加は匿名、発言はせずに読むだけでも同病の仲間が悩みや不安を相談したり、病気の経過を報告したり、情報を共有したりできる場です昨年のクリスマスの日にタクシー事故に遭い、105日目。今は電動車いすを使いつつリハビリの日々です。全ての始まりはこちら!『クリスマスの悲劇①タクシーでの出来事』こんばんは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(ク…ameblo.jp事故でコンパートメント症候群→左下腿皮膚欠損→皮膚移植オペから、72日経ちました。保険給付金の請求手続きまだ先月のお話でスミマセン3/31(水)前日に元主治医の病院でも診断書を入手したので、投函!タクシー代や医療費などの立替金も嵩んできてるので、早く入ってこないかなぁ。診断書発行手数料、大学病院は5,500円でしたが、こちらは4,400円。併せて9,900円。これを高いと思うかは、貰える給付額にもよりけりですが、結構な出費ですよねちなみに私の加入する保険では、30万円未満の給付金なら診断書は不要となっています。今回はそれを超える見込みなので、納得の金額と言えますが・・・入金までどのくらいかかるのでしょうね~。お天気の悪い日この日は数日前から雨予報で、またもやタクシー通勤かなー?と思ってたけど、朝家を出る頃には止んでてよかった でも、リハビリは昨日のうちにキャンセルしてしまったので、ちょっと早めの10:30に出勤。 1月のデータ入力完了何とか、目標の『今月中に入力』をクリアできたこれから税理士さんと日程調整をして、月次決算です。 お昼休みにリハビリ歩き。ちょっと寒かったけど、咲きはじめのチューリップが元気をくれました 腎臓内科受診4/1(水) この日は雨でした。家→大学病院→会社→家をタクシー移動。腎臓内科は、通常は膠原病内科と同じ日にセッティングされていましたが・・・転院のために大学病院を退院する際、別々の日が予約されていました看護師さんに、これを同日にできるよう調整してほしいと依頼してありましたが、忘れられていたのか、できなかったのか?そのままに・・・しかも困ったのは、腎臓内科の方が先の予約になっている。通常、膠原病内科でオーダーした採血結果を見て、腎内も診てくれてたので、腎内では採血なし。これじゃあ、わざわざ来たところで、何の意味もないですよね?と、救命救急の受診日に、腎内の受付に変更を依頼しに行きました。結果、膠原病内科と同じ日には腎内の先生が外来に出ていないので、この日になったという、なんとも面倒なお話。なので、受診日は4月ですが、タイトルは3月分としております。元はと言えば、膠原病内科の主治医が、今までずっと両先生が外来に出ている(月)の診察を取っていたのに、急に(木)に入れちゃったことが原因なのよ次回は(月)にしてもらいました。さて、今回の腎臓内科の診察でも白血球が低いことを言うと、原因云々よりも、 うがいしてる? え?えーっと、、、時々 と正直に答えたら睨まれたで、うがい薬処方になりました。私は、なぜ白血球が低いのか?ばかり考えてましたが、、、ドクターとしては、白血球が低い→感染症にかかりやすいという方が重要なんですねましてや、私はステロイド長期使用者であり、肺疾患あり。即、肺炎となっても不思議じゃないちゃんとしよう・・・でも、なぜ・・・?は付きまとうのですよね。この日のタクシー代は、5,000円を超えましたまた立替えが増える・・・