未完の世界遺産
「サグラダ・ファミリア」
完成までに
300年以上を要すると言われていた
スペイン随一の絶景スポット
「サグラダ・ファミリア」
小松﨑徹郎 作品 drawing
今回は
浦和の洋画家 小松﨑徹郎が
1992年にバルセロナを訪れ描いた
「サグラダ・ファミリア」三部作を紹介
小松﨑徹郎 作品 oil painting
1992年といえば
バルセロナオリンピックの年
今から29年前の
「サグラダ・ファミリア」になります
小松﨑徹郎 作品 oil painting
そんな「サグラダ・ファミリア」は
近年のIT技術を駆使することで
驚異的な工期短縮を見込めるようになり
2026年が完成予定とのこと
しかも2026年は
ガウディの没後100年にあたる記念の年!
スペインが世界に誇る建築家の最高傑作を
5年後にはコロナを気にせず
観に行けるといいですね✈️


