津波で横倒しになった江島共済会館。鉄骨製避難階段が見える

この様に鉄骨製避難階段のビルは全体の造りが相対に安普請

なので横倒しになり安普請と言う事が証明されています。

本体が横倒しにならなければ鉄骨製避難階段は地震の揺れで

外れて倒壊したり津波に流されているはずです。

現在お住まいのマンション避難階段が鉄骨製でしたら

安普請マンションから引越しされる事をお勧めいたします。

又これからマンションを購入したり借りたりする方々は

避難階段が鉄骨製か本体一体型RC造りか確認をして

選ばれた方が賢明です。
管内閣支持率17%。管総理の脱原発支持率70%。

私の数十年の人生でこんな不思議な現象は始めてです。

私が感じている事は自民党原発推進派議員が原発が

廃炉されると利権が無くなり困る為に管総理辞任に

国民をたぶらかして追い込んだとしか考えられません。

このまま管総理を辞任させたら多分民主党原発推進派が

勝利し自民党原発推進派の勝利でもあるのです。

確かに管総理は鈍感な所が有りますが敏感に国民を

騙すよりはまだましです。

今迄管総理がして来た素晴らしい事は薬害エイズ問題を

解決し今年はB型肝炎問題もほぼ解決に導きました。

これらの問題は地道に努力しないと解決しない問題です。

原発問題も同じで地道な努力が不可欠です。

この原発問題を解決して行くには管総理が適任者です。

現在民主党代表選に立候補している5人の中で管総理の様に

反原発とはっきりと示している候補者はいません。

無知な国民は原発推進派に踊らされて管総理退陣に

追い込んでしまいました。
もし、東京で大規模停電が起きたら…どうなる

路上にあふれ出す下水、人々はエレベーターや電車に

閉じこめられ、熱中症患者が相次ぐ。夏場の電力不足で

懸念される首都・東京で大規模停電が起きた場合

こうした被害が続発する恐れがある為政府は前年比15%

の節電を求める電力使用制限令を37年ぶりに発令し

予期せぬ大停電の食い止めに躍起だが、専門家は

「予断を許さない状況」と警鐘を鳴らしている。

この様な状況を起こさない為にもビルや工場は

我が社の最新鋭LED照明に1日も早く交換し

この電力不足を回避するのが都民としての勤めです。

私の所有する賃貸マンションの共用部と居住部で合計

60本の蛍光管を7月8日に我が社の最新鋭LED

蛍光管に、1階店舗は全部セブンイレブンオリジナル

LED蛍光管に交換しマンション全体をLED省エネ

モデルマンションに致しました。多くのマンションや

ビルのオーナー様方が私に続いて頂ける事を期待します。

追伸。我が社のLED蛍光管は器具交換せず器具内線変更

だけで蛍光管を交換出来る為に費用は非常にお安いです。



 ドイツの原子力関連産業の団体「ドイツ原子力フォーラム」が2009年に

創立50周年を祝う式典を開いた際、メルケル首相は主賓として出席。

祝辞の中で「ドイツの未来を保証する為に原子力エネルギーは必要だ

と述べ、原子力発電を重視する姿勢をはっきり打ち出していた。実際、

2010年には産業界や電力業界の意向を尊重して原子炉の稼動年数を

平均12年間延長している。しかし彼女は福島事故をきっかけに

原子力批判派に「転向」した。

メルケル氏の6月9日の演説には、彼女の福島事故や原子力のリスクに

対する見方と物理学者らしい分析的な思考スタイルがにじみ出ている。

少し長くなるが、ドイツ人の今回の事故に対する考え方を象徴する

文章でもあるので、一部を引用したい。

(前略) 福島事故は、全世界にとって強烈な一撃でした。この事故は

私個人にとっても強い衝撃を与えました。大災害に襲われた

福島第一原発で事態がさらに悪化するのを防ぐために海水を注入して

原子炉を冷却しようとしていると聞いて私は“日本ほど技術水準が

高い国も原子力のリスクを安全に制御することはできない”

ということを理解しました。日本の小泉元総理も日本の原子力政策は

過ちだった。と反原発発言を致しました。

ドイツメルケル首相と小泉元総理両首脳は今迄の考えが間違いでした

と素直に反省する気持ちを現職の国会議員全員に持って頂きたいです

今後世界のエネルギー政策はこの二人の素直な反省を基本に行って頂きたいと思います。
蛍光灯器具は大別するとグロー方式とインバーター方式があり

従来の蛍光灯器具にLED蛍光管を取り付ける場合

グロー方式はグローと安全器の回路を遮断してから

インバーター方式はインバーターの回路を遮断してから

LED蛍光管を取り付けないと事故につながります。

これらの配線変更工事は電気工事の資格が無いと出来ません。

LED蛍光管を取り付ける場合は電気量販店で買うのではなく

是非我が社にお申し付け下さい。

私の所有している賃貸マンションも共用部と居住部で合計

60本の蛍光管を最新鋭LED蛍光管に交換し

LED省エネモデルマンションに致しました。

器具交換も不要で器具内配線変更工事のみで

光も従来の蛍光管に一番近くてより明るくて

節約電力率NO一の高性能で低価格・高品質のLEDです。

蛍光管には60cm20W型、120cm40W型

240cm110W型、コンパクト蛍光灯、ランプ型

以外にムービー球、ハロゲン電球、防滴ビーム球、

水銀灯、投射灯(道路・トンネル・駐車場・公園等)

ダウンライト等全てに対応出来るタイプがそろっていて

品質の良さに対しての安さでは世界一のLEDです。

賃貸マンションのオーナー様、分譲マンションの管理組合様

ご近所の皆様方がまとまっておおむね50本以上まとまれば

直ぐお見積もりにお伺い致しますのでご連絡下さい。

携帯090-6125-9154 高 橋 迄

つながらない時は必ず留守電にコメントをお願い致します。

折り返し当方よりご連絡致します。