ガールズグループ少女時代のユナが、プロポーションを褒められ恥ずかしがった。
ユナは韓国で18日に放送されたKBS 2TV「芸能街中継」に、SUPER JUNIORのキュヒョン、f(x)のソルリと出演し、最近話題になった一掴みの細い腰を褒めるレポーターに「特別な体型管理はしていない」と明かした。
これを聞いたレポーターが「管理をしていないのに、そんなに腰が細いのか」と再び聞くと、恥ずかしそうに「こんなに大きな一掴みなんてないでしょう?」とウィットに富んだ返事をした。
しかし、ユナは3人の中でもっともスタイルがいい人は誰かと聞かれると自分の写真を持ち上げ、笑いを誘った。
また、ソルリは人脈がもっとも広い人を聞く質問に自身の写真を持ち上げ、「私のことを好きな人が多いみたい」と自信をあらわにし、キュヒョンは新人時代に恥ずかしがり屋だった自分に話をかけてくれたユナに感謝の気持ちを伝え、関心を集めた。
(記事 Kstyle)
少女時代のユリが受賞の感想を述べた。
ユリは17日、少女時代の公式サイトに「私たちのファンが作ってくれた感慨深い瞬間ですね♥ 毎日のように感謝して、毎日のように幸せですが、百想(ペクサン)の賞を一つ手にする栄光をいただきました! 信じられないほどありがたく、嬉しいです。きゃあん~」と書き込んだ。
続いてユリは「さらに良い姿で必ずお応えします。一つずつ♥ 次回は綺麗なドレスを着た姿も楽しみにしてくださいね^^ ありがどう、愛しています。きゃ~」と付け加えた。
ユリは9日にソウル東大門(トンデムン)区慶煕(キョンヒ)大学の平和の殿堂で開催された「百想芸術大賞」で、テレビ部門女性人気賞を受賞した。しかし、スケジュールの都合で授賞式には参加できなかった。
ユリのメッセージを見たネットユーザーは「ユリ、本当に綺麗」「授賞おめでとうございます」「いつも応援しています」「どの分野でも最善を尽くして頑張ってね」「ドレス姿楽しみです」「ユリ、ファイト!」などのコメントを残した。
ユリは最近、映画「ノーブレッシング」への出演を決めた。
(記事 Kstyle)
歌手IU(アイユー)の絵の実力が公開された。
KBS 2TV週末ドラマ「最高だ、イ・スンシン」(脚本:チョン・ユギョン、演出:ユン・ソンシク)側は16日、IUが直接描いたチェ・ガンウォンの肖像画を公開した。
この肖像画はIUが撮影の休み時間に即興で描いたものだ。一見レストランの紙ナプキンに大ざっぱに描いたもののように見えるが、チェ・ガンウォンの顔の特徴がうまく表現されている。特にチェ・ガンウォンのくりくりとした目と鋭い鼻筋、顔の輪郭などが目を引く。
チェ・ガンウォンの所属事務所側は「あまりにも早く描いたため、描いているのかどうかも分からなかったと聞いた。スタッフたちと皆で使っているメッセンジャーにチェ・ガンウォンが掲載した絵を見て、IUの実力に驚いた」と伝えた。
IUはこれに先立ち、放送人チョン・ヒョンムの個性を活かした絵で画力を自慢したことがある。
(記事 Kstyle)
ガールズグループ少女時代のティファニーが演技に挑戦してみたいと明かした。
ティファニーは最近、米国カリフォルニア州でエンターテインメント&ライフスタイルマガジン「1st Look」のグラビア撮影とインタビューを行った。ティファニーは撮影中、生き生きとした表情とポーズで彼女ならではのハツラツとした魅力をアピールした。
今回のグラビアでティファニーは、“カリフォルニアガール”というコンセプトに合わせ、派手な花柄のノースリーブとハイヒール、デニムパンツを合わせて個性溢れるファッションスタイルを披露した。また、ビンテージ感のあるホワイトレース素材のトップスと美脚をさらに引き立たせる淡いピンクのホットパンツを着用し、セクシーな魅力をアピールした。
インタビューでティファニーは、最近話題となったLAドジャースの始球式に参加したことについて、「とても緊張したけど、私は野球選手ではないので、面白くて楽しい経験になりました。韓国のプライドをアピールすることのできる光栄な場でした。リュ・ヒョンジン選手に、機会があれば始球式ではなく、愛国歌(韓国の国歌)を歌わせてもらいたいと頼みました。歌う方が緊張しませんからね」と語った。
ティファニーは、「最近、時間を忘れて夢中になっていることは?」という質問に対し、「相変わらず音楽ですね。20代前半にはキュートな音楽が好きだったんですが、今は成熟した音楽を好んで聞いています。今の私では、マライア・キャリーやホイットニー・ヒューストンのように歌えないと思います。年齢に合った音楽をするのが一番自然でカッコいいし、それが自分らしさということだと思います」と説明した。
書店に行くと必ず映画の原作小説を買うというティファニーは、「私もこの先、演技にチャレンジしてみたいと思っているので、その準備のためのプロセスだと思っています。小説の登場人物を俳優はどう演じているのかを見ながらその役柄について考えてみるというのは勉強になります」と伝えた。
彼女は機会があれば演技に挑戦したいという抱負を語りつつ、「明るくて堂々とした女性で、キャンディ(漫画キャンディ・キャンディの主人公、お転婆な少女の意味)のようなキャラクターが良いですね。主演でなくても、自分らしい姿を見せることのできる役を演じてみたいです」と述べた。
また、ストレスが溜まった時や生活が単調でつまらないと感じる時は、ショッピングで解消することを明かし、「私はすごくファッションに興味があり、服が大好きなんですよ。私も女性なので、きれいな服を買うと気分が晴れます」と率直に答えた。
最後に5年後の将来について、「私はとても具体的に計画を立てる方です。BoA先輩を見て歌手を夢見るようになり、『韓国に行って、BoA先輩のようになる!』と計画を立てました。以前、メンバーたちと『私たちがこんなに成功するとは思わなかったよね』と話したこともありますが、その時私は、『当たり前じゃない。私は徹底的に準備をしたもん』と言いました。常に将来のために計画を立てて準備しています。5年後は、ビヨンセのようにソロ活動をしながら、自分だけの音楽を追求するアーティストになっているのではないでしょうか」と語った。
(記事 Kstyle)
少女時代のティファニーとSHINeeのキーがキュートな魅力を発散した。
キーは今月16日、自身のinstagram(写真共有SNS)に「tiffany and key# HELLO KEYTI」という書き込みと共に1枚の写真を掲載した。
写真の中のティファニーとキーはカメラに向かって様々なポーズをとり、キュートな魅力を発散した。唇を前に突き出したり、ウィンクをするなど愛嬌たっぷりの表情でファンを笑顔にした。
これを見たネットユーザーらは「ティファニーとキー、可愛い」「表情が可愛らしい」「写真がいいね」「ティファニーとキー好き」「美男、美女だね」「可愛い人たち」「目が楽しくなる」などの反応を示した。
少女時代は今月17日に韓国で放送されたKBS 2TV「ミュージックバンク」700回特集で「Gee」と「I GOT A BOY」のステージを披露した。SHINeeは新曲「Why So Serious?」で活発に活動している。
(記事 Kstyle)





