少女時代ジェシカのグラビアが公開された。
ジェシカは最近、ヤングファッションマガジン「VOGUE girl」のグラビア撮影を行った。フランス・パリを舞台にした今回のグラビアで、ジェシカはネオンカラーのアイテムとパターンドレスなどをすらりとした美脚で着こなし、ファショニスタとしての一面を思う存分見せ付けた。
ジェシカのパリグラビアを見たネットユーザーは「ジェシカ、雰囲気いいね」「ちょうどいいスタイル」「ジェシカ、プロポーションいいね」などの反応を示した。
ジェシカの女性らしい魅力と洗練されたファッションが一つになった今回のグラビアは「VOGUE girl」6月号で確認することが出来る。
(記事 Kstyle)
KBS 2TVの週末ドラマ「最高だ、イ・スンシン」(脚本:チョン・ユギョン、演出:ユン・ソンシク)が自己最高視聴率を更新した。
20日、視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計結果によると、19日に韓国で放送された「最高だ、イ・スンシン」は29.5%の視聴率を記録した。これはこれまでの自己最高視聴率28.0%を更新する記録で、手ごわいハードルと思われていた30%に更に近づいた数値だ。
今まで「最高だ、イ・スンシン」は主人公イ・スンシン(IU)の演技への挑戦と諦めが延々と繰り返され、視聴者から「いつになればIUは笑うことができるのか」という願望が混ざった指摘を受けていた。しかし、この日の放送では、イ・スンシンの本当の母親ソン・ミリョン(イ・ミスク)の素早い自覚で、ドラマに高い緊張感が漂った。
ソン・ミリョンはある日実の娘の存在を知り、お酒を飲みながら苦しみ胃痙攣で病院に行くことになった。ちょうど訪ねてきたイ・スンシンを見て惹かれる心を抑えられず近づいた状態だ。新しい展開が始まった「最高だ、イ・スンシン」では、実の母親に出会いどのように変化するのかに関心が集中している。
(記事 Kstyle)
ガールズグループ少女時代のユリ、ソ・イングク、イ・ジョンソクが主演を務めた映画「ノーブレッシング」(監督:チョ・ヨンソン、制作:映画社スジャク)がクランクインした。
本日(20日)、「ノーブレッシング」の配給会社である9ersエンターテインメントの関係者は「『ノーブレッシング』の主演としてソ・イングク、イ・ジョンソク、少女時代のユリが最終確定し、5月19日から本格的な撮影に乗り出した」と明かした。
「ノーブレッシング」を通じてスクリーンデビューするソ・イングクは水泳の天才だが遠ざけているウォニル役を務める。水泳を通じて再び飛躍しようとする姿を見せ、自信溢れる青年の人生を表現する予定である。
ソ・イングクは「韓国初の水泳映画に抜擢されて光栄だ。何よりウォニルになりたかったし、早くウォニルに近づきたかった。この作品は、人間ソ・イングクとして成長できるターニングポイントになると思う」と出演の感想を伝えた。
少女時代のユリもミュージシャンを夢見る気さくな性格のジョンウン役を通じて、スクリーンに初挑戦する。ジョンウンはイ・ジョンソクとソ・イングクの幼馴染であり、二人と三角関係に置かれる重要なキャラクターである。
ユリは「『ノーブレッシング』の台本を頂いて読んでみたら、キャラクターがとても気に入ったし演じてみたいと思った。ソ・イングクとイ・ジョンソクと共演できて嬉しいし、素敵な作品にするためにベストを尽くす」と抱負を語った。
俳優イ・ジョンソクは「ノーブレッシング」を通じて初めて主演を務める。プライドが高く、シックな魅力の国家代表水泳選手として新たな変身を試みる。彼は水泳界の有望株ウサン役を通じて、1位だけを目指す孤独な青春を披露する予定である。
イ・ジョンソクは「韓国初の水泳映画『ノーブレッシング』に抜擢され光栄だ。素敵な国家代表選手を演じるために激しいトレーニングを受けているので、期待してほしい」と語った。
“ノーブレッシング”は無呼吸の状態で泳ぐ泳ぎ方を意味する水泳用語で、もっと遠くまで泳ぐためにしばらく呼吸せずに将来を準備する若者たちの輝く情熱と意志を反映したタイトルである。
映画「ノーブレッシング」は、映画「ウェディングドレス」「実家の母」「ただ君だけ」「ハナ~奇跡の46日間~」「タワー」「パパロッティ」「7番部屋の贈り物」などヒット作の脚本及び脚色を担当してきたユ・ヨンア作家がシナリオを執筆した。
今年の下半期に韓国で公開される予定である。
(記事 Kstyle)
少女時代のテヨンが自分のSNSに掲載した写真に良くない反応があり、釈明するコメントを載せた。
テヨンは19日、自身のInstagram(写真共有SNS)で「“ワルイカンジ”をお願いしたところ表現してくださった」とし、「悪い方々ではない。撮影中もムードメーカーだった。おかげで楽しく撮影することができた」と説明した。
これに先立ち、テヨンは女装した2人の男性と撮影した複数の写真をInstagramで公開した。写真の彼らは悪口を意味する中指を立てたジェスチャーで、テヨンのファンから顰蹙を買った。
写真公開時にテヨンは、少女時代の日本の新しいシングル「Love&girls」というフレーズと共に「Love that girls!! I mean...guys :D 上品!」という説明を添えた。
(記事 Kstyle)
少女時代のスヨンが女性らしい魅力を誇った。
スヨンは17日、少女時代の公式サイトを通じて「おい、君たち、姉さんたち、兄さんたち。久しぶりに会ったらちょっと嬉しかったよ…?♥」という書き込みと共に写真を掲載した。
公開された写真でスヨンはカメラに向かって明るい笑顔を見せ、一段と綺麗になった女性らしい魅力を披露した。一層グレードアップした美貌と貫禄のある雰囲気が、ファンの視線を独占した。
写真を見たネットユーザーは「スヨン、本当に綺麗」「溢れる女性の魅力」「最高」「グレードアップした美貌」「綺麗になった」「美しい」「私たちもスヨンに会ったら嬉しいです」などのコメントを寄せた。
スヨンは韓国で27日に放送開始となるtvNドラマ「恋愛操作団:シラノ」にコン・ミニョン役として出演する。
(記事 Kstyle)




