顎変形症の皆さん、こんにちは。
今回は矯正をしてからの弊害(副作用的な)について書いていきたいと思います。要は悪くなった部分です。
副作用って言葉選びは正しくない気もしますが、自分的にしっくり来るのでお許しください!
副作用その1
「ほうれい線、頬骨が目立つようになった」
口元が凹んだからか、矯正で輪郭がシュッとしたからか…以前よりほうれい線と頬骨の高さが目立つようになってしまいました。
しかし同時に悩みだった丸顔も解消されたので、トントンという感じですかね。
私は元々頬骨が高い方で、芸能人で言うと指原莉乃さんのような頬骨の高さがあります。(あくまで頬骨のみです、ファンの方がいたらさーせん。)
だからより目立ちやすくなったのだと思います。頬骨の高い方は矯正するときに覚悟してください(´;ω;`)
しかし矯正してからの方が「顔が小さいね」と言われることが多くなったので、賛美的にも矯正はやはり効果ありですね。
「それは加齢に伴うほうれい線ではwwww」と思う方もいるかもしれませんが、矯正して1年半しか経っていないのでそれはないと思います。多分。20代前半だし。うん。
矯正してから「20代後半くらい??」と言われる
ことも多くなりました。
前は20代前半、もしくは10代後半と言われることもあったんですが…。何にせよ雑談で歳を予想するなんて失礼な会話ではあると思いますね。
クソが!!!!!!!!
それでは、次は副作用その2を書きますね。
