僕が無から有を生む時に意識していること

自由、平等、矛盾、理不尽...

おそらく
「○○とは何か」
という命題を避けずには通れないであろう


もちろん、それらに答えを見出すことはできない、もしくは困難を極める。


各々が異なる感覚や考え方を持つからである。

命題について考え出すとキリがないし沈んでしまうことも多い。生まれ落ちた世界があまりに残酷で理不尽かということもよくわかる。


ここでそんな苦痛たちに大人しくねじ伏せられていいのだろうか、いやよくないだろう。


僕は反旗を翻したい。言葉と声と意思をもって。


もちろん、一人前は愚か半人前にも満たない今の私には到底そんなたいそうなことはできないけどね。なんて