今日トレと病院でのごたごた | 掛川でと弾き語り

掛川でと弾き語り

2013年健康のため
ジョギングをはじめました。
たまにギター触っ(弾き語りし)てます。

2022年3月脳梗塞後リハビリ中。
(12月現在運動と弾き語りもリハビリ中)
 禁煙17年
しぶとく生きることを今頃模索中(笑)

昨日は名古屋で研修




昨日の5時、帰りの雪はこんな感じ

帰りは自宅を通りすぎふた山越えて用事を済ませた7時前後くらいがこんな感じ


で本日は積もりにつもっており
親父の見舞に行ってから雪の溶け具合を見て走ることになる。

見舞いに行ったが病院で対応された当直のかたに私がインフルエンザであると決めつけられ見舞いできず。
鼻水少々鼻声状態だったのは金曜日に医師とアドバイザーの方と面談した時も同じ。

「インフルエンザの院内感染予防のためにこちらで患者名、、見舞い者の氏名、患者との関係を用紙に記入してください。鼻水、

咳、発熱などある場合は職員に声をかけてください」

 

とは金曜日にもあったため一応職員を呼んでもらう。

金曜日にも

鼻水の症状はあるが今のところだるさや不調はない

と伝えたらすんなり通してもらった。

 

ただ今回対応にあらわれた若い職員は

 

職員 「鼻水だけでもインフルエンザの可能性がありますから!」

 

わし 「だからどうすればいいんです?見舞いはできないんですか?」

 

全然答えてもらえない・・・・・。

 

わし 「今からインフルエンザかどうか検査してくればいいんですか?」

・・・・・・・・・・・・・・・。

全然対応してもらえず。

しまいに

 

職員 「お見舞いをして患者さんにインフルエンザが発症しても責任は負えません」

とのこと。

(日曜日の当直で何かあったときの責任を背負わなければならないプレッシャーはあるにしてもどうなんだろう?)

誰も咳をゴホゴホしながらマスクもつけずによだれを流したり目がうつろで

いかにも熱がありますよという顔を赤くした状態で出向いたわけでもない。

そんな状態で這ってまで見舞いに来る人のほうがよっぽど奇特。

私もそんな状態で車運転してまで雪の中出向きません。

その場での状況を体調が悪いと思わないから出向いているわけで

後から実はインフルエンザだったなんて人はたくさんいる。

手の消毒、マスクをするのは当たり前にやっているが・・・・・・。

 

ただ

「鼻水だけでもインフルエンザの症状としてあるのでお見舞いをして患者さんにうつってしまう場合があることは知っておいてもらったうえであとは自己判断でお見舞いしてください」

で伝わると思うのだが?

日本語が伝わらないないとでも思われたのか。頭をまた坊主にしたので嫌われたか?

後から責任者が対応の不手際を・・・・・・・・詫び説明に来た。

自分でも相当ひねくれ者だと思う。

数年前母親の育ての親である私の祖父が病院で亡くなったとき

看護士さんが3人談笑しながら湯かんをしていたのを見ているので医療関係者の方の対応など気を緩められない。

 

金曜日にも書いたが、ひねくれものの私が見ても介護福祉アドバイザーの方っていうのは

抜け目がなかった。

 

そんな嫌な気分のまま

(これ読んで気分悪くしてる人のほうが多いわな~)

帰宅後4:30から

 



ところどころ踏みつけられ残った雪とぬれた路面がいい具合に凍り始めてました。

全然楽しくない。足のつき方もドッカンドッカン。手足バラバラ。

このままだと足が絶対傷む。

もうやっとれんわという状況で20kmコースへ。

 

8km過ぎにやっと体が温まってリズムがあってくる。着地して気持ちいい酔っ払い、踏み出して気持ちいい酔っ払い

蹴りだして気持ちいい酔っ払い走って気持ちい~酔っ払い酔っ払い

 

最初の方のドッカンドッカン着地のせいか?途中の滑りやすかった路面のせいか17km付近で右膝に電気が走る。ショートカットして終了と思い6分/kmまで落とすも

18km付近で痛みが消えたので

20kmめ5分10秒/kmで終了。

 

1月3日のレベルからひどく下降気味滝汗

出向き先の方には22日のレースは伝えすみだが・・・・・・・さてどうしましょ?

なんか気分が向かい風~叫び