移植キャンセルの日、何かしなければ!と、衝動的に一度は見送ったPFC-FDを申し込みました





↓見送った時のこと

バイアスピリン問題については、可愛い女医先生がセルソースに電話確認してくださった結果、飲んでいても採血可能とのこと

(前日昼まで飲んでいた)

休診日の院長先生にも電話確認してくれたそう

ありがたいお願い







その確認や、同意書持ってると思ったらやっぱ持ってなかった!的なやりとりで、女医先生の問診室を3回くらい出たり入ったり

しかも受付の方によると、以前診察の時にいただいておいた同意書は卵巣注入用だったらしい

院長先生(のせいかわからないけど)疲れてるのねアセアセ






その後10:46 ナースセンターに呼ばれ説明を受けてからの、ベッドに横になって6本血を抜かれる予防接種

珍しく左からうまく採れず、看護師さん交代して右から






11:29お会計

移植もしてないのに、16万5千円昇天(+通常の採血とか内診で6000円くらい)

出たばかりのボーナスががっつり削り取られた…





次の移植に間に合うかは微妙なところだけど…(一応、作成に3週間が目安とのこと)

悲観的なようで意外とおめでたい私でもPFC-FDで内膜ががっつり厚くなるとはそこまで期待しておらず

5㍉くらい厚くなってくれたら万々歳なんだけど







なんとか突破口を見つけようと、次の手はすでに打ってあります







次回(たぶん)、最後の砦にセカンドオピニオンに行くの巻、乞うご期待ー指差し







一応、すぐ打てる手として…

胃腸が弱ってると栄養の吸収率が下がって内膜にも影響するというような情報を見て、この漢方を始めてみました

ストレスがわりと胃腸にくるタイプなので、、





今日のランチ、ちょっとした台湾旅行気分を味わえた
料理はセットで900円、ビールは600円…







これから、蛍を見に行ってきますキラキラ