今日も自宅療養中
ユダヤ人大富豪の教え3をゆっくりと読書
読みながら、深い内容に感情をリンクして
ある一行に入ると
忘れていた幼いころをはっと思い出す
それはいじめられていた幼い頃
兄が仇をとりに行くすがたを
思い出す。
昔ですから今のようないじめではなく、
ガキ大将にやられていたようです。
そのときの感情がこみ上げてきて
涙がにじみました。
やられたことが、悔しいのではなく
当時の苦しい家の状況を
感じたのです。
その感情がいまも生き続け
今の人生に影響を与えていることに、
また、涙、昔の自分と、今の自分に涙します、
でも、その中から家族の愛を受け取りました、
嬉し涙でまた、目がにじみます。
でも、これで心の癒しが一つ出来ました。