2025年ダイヤグラムはこちら。
1833Mは2025年にしなの86号を通すために上松ー贄川 間が繰り上げられ、贄川に約4分、無駄な停車時間ができていたが、これがなくなる。
中央西線の貨物列車に大きな変更はない。
変更があるのは稲沢線で、貨物時刻表2026の付録ダイヤグラムを見ると、8883レが名古屋に運転停車するっぽい。
8882レが清州に54分停まるみたい。
最も、貨物時刻表のダイヤグラム、今年から復活したが、やっぱり線がずれてるし、あてになんないよね。
8882レの多治見の通過時刻が23:21、高蔵寺発名古屋行188M最終列車の名古屋到着時刻が23:52で変わっていないことを考えると、8882レが清州に到着するのは0:08と変わっていないと思われるが、付録のダイヤグラムじゃ、0時前に到着しているように見えるもん。
これじゃ、8883レが時間調整するのは名古屋ではなく、清州の可能性だってあるわけで。
真相は分かんない。
ま、わずかな運転停車も記載され、実際、自分がダイヤグラムを作る上で、作りやすくはなっているが。
今までの例では、過去のスジが更新されていないこともあった。
何か訂正があれば、Xにてお知らせし、当ブログの画像も更新します。
なお、中津川以西に関しては、Jトレインから依頼が来た場合のみ、制作を行います。
ホームページにも当ブログにもアップはしません。
興味範囲外なんだよね、ホントは。


