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幻想的な雰囲気、非現実的な空気。
自分はどこかの民族の王様。
付き人に誘導され川を泳いで下っている。
視界の狭い窮屈な感覚を進んで行く
付き人の
『さあ、ご覧ください』
の一言で、壮大な景色が広がる。
地平線の見えないくらい広く、少し波波打つエメラルドグリーンの草原。
遠くの方に高い塔があって
大地全てに湖のように動きの遅い水が張られている。深さは平均150センチ位。
砂漠地帯もあって、そこにも水が流れてる。自分たちはそこに流れて行く。
そして幻想的な雰囲気から、少し感覚が変わりだす。
アーケロンが何体もいて付き人が襲われ出す。
なつくんじゃないかなぁと思ったあたりからグダグダ。
アーケロンがワニになっていたり場面変更多くてよくわからなくなる。
おわり。
夢日記つけ始めてから夢がハッキリしだしてきた。
覚えようと意識してるからかな
自分はどこかの民族の王様。
付き人に誘導され川を泳いで下っている。
視界の狭い窮屈な感覚を進んで行く
付き人の
『さあ、ご覧ください』
の一言で、壮大な景色が広がる。
地平線の見えないくらい広く、少し波波打つエメラルドグリーンの草原。
遠くの方に高い塔があって
大地全てに湖のように動きの遅い水が張られている。深さは平均150センチ位。
砂漠地帯もあって、そこにも水が流れてる。自分たちはそこに流れて行く。
そして幻想的な雰囲気から、少し感覚が変わりだす。
アーケロンが何体もいて付き人が襲われ出す。
なつくんじゃないかなぁと思ったあたりからグダグダ。
アーケロンがワニになっていたり場面変更多くてよくわからなくなる。
おわり。
夢日記つけ始めてから夢がハッキリしだしてきた。
覚えようと意識してるからかな