古いラジオのレストア&カスタム
真空管ラジオではなくー。中途半端に古い初期のトランジスタラジオに興味が惹かれる。真空管からトランジスタに切り替わった黎明期のラジオ機器は音質を真空管に寄せてあり、それが結構良いんだよなぁ。中途半端とはいっても50~60年前の代物そのまま使うのは危険それにちょっと不便ということで整備&修理に出す。劣化部品の交換、整備、Bluetooth機能追加(rajiko、スマホの音楽などを聴くため)、安全に使うため&現代に合わせて使えるようにレストア&カスタム。中古で5,000円前後で本体を購入して、それに1~2万円掛ける謎。人はそれを趣味の世界と呼びます。興味のない人たちには理解のできない行為。