彼女に初めてお会いしたのは、患者会のホームページを見て会いに来てくれたことがきっかけです... View this post on Instagram 彼女に初めてお会いしたのは、 患者会のホームページを見て会いに来てくれたことがきっかけです。 全摘した側が痛くて痛くて泣いてました。 今もこんなに痛いのに、エキスパンダーの手術を受けるのが怖い。 でもこのままお胸が無いのも悲しい。 と目をうるうるさせておっしゃってた。 私はエキスパンダーを入れない二次一期という手術方法を伝えました。、 そんな!信じられない!と彼女は言っていたけれど、先月エキスパンダー無しで手術されました。 本当に心から喜んでくれている彼女を見ていると、ほわりと心が温かくなる。 お写真は皆の希望になれたらと撮らせてくれました。 私は南雲先生の広報と言われることもあるけれど、乳がん患者として、乳がん患者を悲しみや絶望から救いたいだけ。 だって日帰りでこの手術が受けられるなら教えない方が意地悪だよね! 結果広報だろうが何でもいいわ! 次は乳頭再建だよ、頑張って! #乳房再建 #二次一期再建 #乳がん治療 #NPO法人テッテルーチェ #乳頭再建 #ナグモクリニック名古屋院 #南雲吉則 #山口悟 #ナグモクリニック大阪院 #乳がん患者会 chieko.katoさん(@npotetteluce)がシェアした投稿 - 2018年Oct月28日pm11時07分PDT