人生、誰しも役割があって生まれてきたという。本人のさまざまな不幸が『きづき』を得るため... 人生、誰しも役割があって生まれてきたという。 本人のさまざまな不幸が『きづき』を得るためのステップだとしたら? 私は多くの病気や怪我をしたけど、ガンになった時に初めて『残りの人生を人のために生きよう』という気持ちが沸き起こってきた。 乳がんが初めての病気だったなら、思わなかったと思う。 友達があまりよくない状況だった。 なぜ一人の人間に不幸や不運を背負わせるのかと思うと、せつなくて悲しい。 でも彼女の『きづき』は何だろうと思ったら、少しだけ救われた気持ちになった。 写真は患者会立ち上げ時から、仲良くしてれてる方から送って頂いた手作りのどら焼き。 私も人にいつも救われている。 chieko.katoさん(@npotetteluce)がシェアした投稿 - 2018年Apr月27日am7時17分PDT