どうしようもなかった若かりし頃の自分を拾ってくれて、7年間付き添って商売人としての指導をし... どうしようもなかった若かりし頃の自分を拾ってくれて、7年間付き添って商売人としての指導をし、住み込みさせて頂きながらご飯を食べさせてくれた先輩は、10年ぶりに会った昨日も、自分の話を7時間聞き続けてくれました。 何度でも許して、信じてくれた、それが自分が強くいれた理由かもしれません。 村上哲也さん(@murakami_tetsuya08)がシェアした投稿 - 2017 Jun 7 8:26pm PDT