やはり「太陽を盗んだ男」は凄かった!
圧倒的娯楽映画。
「天国と地獄」に次ぐ、日本映画の傑作娯楽問題作だと思います。
問題作的には現在では「天国と地獄」を抜いてます。

ゴダイゴの曲の素晴らしさと共に「青春の殺人者」も衝撃的に面白かった!です。

脚本を担当された「青春の蹉跌」も良かった!


傑作しかない長谷川和彦監督。

次回作は観たかったものの・・

とても残念でありますが・・

長谷川和彦映画群は傑作のみ!
これでいいのだ であります


ご冥福をお祈りいたします・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TEPPIN Lucky7Performance AKVSE公演

感応式信号機とアジア酒場

 

こちらは謎な信号機。
感応式??
調べたら、信号機において、道路の頭上または電柱に取り付けられたセンサー(感知器)が自動車の停止を感知し、一定時間後に自動車信号とそれに付随する歩行者信号を青にする信号処理方法・・ だそうでして、私の普段の生活周辺ではお見掛けしない信号機でございました。  

 

 

AKVSFロゴマーク

       こちらも↑謎かと思われ・・・💦

 

 

 

大阪の昔ながらの商店街で見かけたお店。

廃品回収で集めたような使えるのか?使えないのか?分からないような品物をゴチャゴチャ置いてる店なのですが、ゴチャゴチャの商品の中にあったテレビに「ガキの使い」のダウンタウンが映ってて、サブスクかと思ったら、ビデオデッキがあって、テレビはブラウン管で、令和8年になんや?なんや?この店?!!

 

 

 

先日、ドラマのベストを申し上げたのですが

アニメですと

何と言ってもベストは

「ガンバの冒険」です。

続いて「未来少年コナン」であります。

 

そして何位になるか分かりませんが

この表題の「まんが偉人物語」というアニメも良かったと記憶します。

 

このアニメは、当時こういうパターンの頂点にあった「まんが日本昔ばなし」のように、一話15分で一人の偉人を描く、二本立て30分番組だったのですが、日本昔ばなしのような子供向けの内容ではなく、なぜかハードな大人向け的な感じが、小学生の高学年の頃に見ていたので、とてもショック且つ感銘を受けた記憶があります。

 

「一休」の回などは、アニメ「一休さん」の『ひとやすみひとやすみ』という可愛いイメージがあった為、「まんが偉人物語」で描かれる一休は真逆のむさい感じのおっさんキャラで、しかもハッピーエンドじゃない話だったと思われ驚いた記憶があります。

とことん活きるという葛飾北斎の話は圧巻のラストだったと記憶します。

ベートーベンはあの耳のシーンが怖かった思い出が・・。

最後のちょっと激しい陽気な終わりの歌も好きでした。

いつか再び見てみたいです。

 

 

 

 

 

 

     AKVSFロゴ

 

 

先日、次回公演

テッピンvol.7(ラッキーセブン!)

 AKVSF  

の劇場下見にサンモールスタジオに行って参りました。

天井が高く見えることが、今回の舞台のイメージだったので

サンモールスタジオは正にそれ!で、やらせて頂く事になりました。

 

この劇場でお客さまにどれだけ見せつけることが出来るか?!!

写真の説明はありません。

写真は今回ご出演頂き、かつ美術もやって頂く、

牧野達哉氏です。

材木置き場の画像のようです

前回の「ゼツボーのエンゲキ」にもご出演頂き、

ホント大変な役で、大いに見せつけて頂きました!

 

サンモールスタジオで「AKVSF」公演 牧野達哉氏

大変過ぎて、全公演終了後、高熱出してぶっ倒れたとか•••。

恐れ入ります!ありがとうございます!今回も頼りにしてます!

 

11月!「AKVSF」! 演ります!!よかったら是非!!!