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鉄創のブログ

鉄創:読み方がてつさく(tetsusaku)です。

ブレーキの根源は恐怖

自分が決めたルールを守ろうとする為に恐怖が生まれる。
こうしないと人に嫌われるという思い込み。

他人は想像しているよりドライであるということ。


今までたくさんの恐怖から逃げてきている。
こうなったらどうしよう。
勝手に恐怖を創造し現実から遠ざかる。
周囲の気持ちも大切だけど考えているほど嫌悪感を示さないものである。
本当に大切なものは何なのか。目的は何なのか。
結果だけの評価ではなく本質を見て思考を使う。

恐怖から逃げない。向き合う。

大変と感じて恐怖を感じている時にこそチャンスが目の前に姿を現している。
そのチャンスを掴みに行こう。

今日、そのチャンスが顔を出している。

だから向き合う。
チャンスを掴む為に。

自分の為に。

支えてくれている友人の為に。

決心した。
怒りは怒りを創りだし攻撃へと形を変える。

嘘を創りだし攻撃する。真実が正論かのように振りかざし攻撃する。

攻撃の方法は無限。
だからこそ気付かないうちに攻撃している。


想いが強いほど攻撃の力も協力になる。
仲間を想うほど攻撃も複雑かしてしまう。

嘘で身を守る人間もでてくるでしょう。

怒りが複雑がすると真実が見えなくなり、攻撃も複雑かされる。
次第に目的が見失われ意味を失ってしまう。


だからこど感情論で話すべきではない。

まずは目的を明確する。
否定から入らず肯定する。

自分自身が正しいと思うことは相手も同じことを思っている。
だからこそ相手を受け入れて、目的を明確にすることが重要になってくる。

感情論の行く末は戦争になる。
平和を訴える人ですら知らず知らずのうちに攻撃しているのだから。


『喜心』

何処に向けて誰に使うかですね。

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突如として現れる。

当たり前のように日常を過ごしていると突如として現れる変化。

分かっていたはずなのに。

考える必要のない事にエネルギーを費やすから本来必要とされるところにエネルギーを注ぎ込む事ができない。
恐怖に惑わされないでおこう。
開き直りとはちがう。
答えのみを追い求めるのは恐怖からの思考である。

だから突如として現れた変化は変化ではなく流れである。

恐れることなく受け入れて進む。