EXILEずっと側にいることが 優しさだとしたらいつも迷わずに その手をひくから何も言わず抱いて 今を越えられたらそれ以上幸せに できるはずさ悲しみの涙流さないで ふたりで乗り越えてずっとその瞳 そっと見つめるたとえ君が 背を向けても君がいるから どんなに辛くても幸せと言える僕がいるから 歩いていこう 雨に濡れても僕が君の傘になると誓うよいつまでも忘れないでいて…