ちょうど一年ぶり。やっぱりぴったりの老人会の唄
”お齢召し音頭”
① 上る太陽の 元気を連ろて
重荷背負った 夕日が沈む
人の一生 茜の空を
染めて消えゆく 夢の跡
「お迎え来るのはも少し先で
ちっと自慢の話しゅう聞いて」
なんの長岡(ちゃちゃちゃ)長寿会 <丁度80歳。なんの長うはないで。あと何ぼ生きりゃぁ>
② 晴れてばかりの 天ではないで
雨も嵐も 駆け抜けてきた
過去は済んどる 来世は分らん
やっと掴んだ 今じゃもの
「朗人力ならだれにも負けん
根性一つで死ぬまで生きる」
やるぞ長岡 長寿会 <死ぬまでは必ず生きるんじゃ!宣言>
③ 芥子・龍ノ口 山手に荒神
ここが故郷 財田の街
保育園児と 駅前花壇
結ぶ絆の 花植える
「散る花あるから咲く花がある <散る花なくとも咲く花があって欲しいと願ったが・・・>
開けみんなの思い出の花」
それじゃ長岡 長寿会
:* ちなみに、これ、曲まで付けました。老人会の(長岡長寿会と申します)新年会で盛り上がるべく
拍手を入れた「新曲」。やっぱり、うんと、盛り上がらなかった。 (´・ω・`)
