政治家は本当に侵攻があった時に自國防衛の為の決断が出来るのだろうか? 忖度外交で自國不利益でも遺憾砲ばかりで制裁さえ出来ず、領土問題もあやふや。沖縄の基地問題さえ解決出来ず、防衛も米國ありきで、まるで他人事。中国を脅威と言っても依存度は下げず、発言と行動がかけ離れ過ぎている。ドイツは一歩前進をした。日本も行動で一歩前進せよ!
日本には周囲に潜在的敵國があり、日本の領土を侵奪し、今も領海、領空を侵犯し、日本に核ミサイルを向けている事実を忘れてはならない。日本から戦争はしなくても侵略される事がある。いや、既に侵略されている。さらに言えば、敵國勢力と同調する國賊が数多、國内に存在し、その連中が憲法を変えさせまいと日本崩壊を目指す。戦争直前こそこういう國賊集団が妨害するのは歴史を見れば明白。敵國勢力と同調する國賊集団は、反日國家や侵略國家に加担していると同様であり、我が日本の國益にならないどころか、むしろ害である。
我が國の未来を考え、國賊集団を日本國民は
同調しない! 許さない! 騙されない!
粉砕の声を上げようではありませんか。
