オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ -37ページ目

オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ

まず、お客様の役に立つこと。
更に、役に立つこと。
もっと、役に立つこと。
その結果、
信頼を得ることが出来る。

先週末のカップ戦

何とか決勝まで駒を進めたのですが、対戦相手はライバルチームのBではなく、東大阪のチーム。今年度2回目の対戦です。

1回目は、2点差での巻け。

さぁ、リベンジだ~と意気込める相手ではなかった・・・

なんせ、170オーバーのセンター(?)が一人居て、彼をどこまで押さえられるのか、自由にさせると何でもありなんです。

公式戦で見た彼のプレー・・・アップでアリウープ。試合では、ワンハンドダンク。

つまり、彼は小学6年生の仮面を被った、中学生(?)なんです、プレーが(苦笑)

決勝戦でも、4Qの残り50秒頃にFTで同点に追いついたのですが、そこから、彼のダンク2連発でジエンド。

2発目を決めた後、ガッツポーズしたいた彼を見て、少しは追い込んでいたのかと安心したのですが、やはり、バスケは高さが命と痛感。

でも、中学以降は別世界。逃げない高さ対策が必要です。じゃないと、バスケの面白さが半減してしまいます。

来年度、6年生になる長女には、その辺りの強さを身に付けてもらいたいと熱望。

日曜日の「なみはや選抜」3連敗だったけど、頑張ってた息子よ、本当に大事なのは「勝ちたい」という気持ちだけ。

例えその試合で勝てなくても、強い気持ちを持ち続けていれば、ある日突然、今まで出来なかったことが急に出来るようになります。

この快感を味わうと、本当に楽しくなります。

それを楽しみに頑張り続けてください


大会終了後、自チームのコーチから「今日は満足でしょ~」って声をかけられ、「どこが?」って聞き返すと、「今日の出来はチーム内でも評価は高かったんですよ~」って、密かにガッツポーズ。

更に嫁と二人でガッツポーズな親ばかでしたwww

自民党の予算案、土建屋だけが儲かる公共事業重視は、相変わらず。

こんなのを自信満々に提案する自民党は、何も変わっていない。

業界へばら撒くのと、子育て世帯へばら撒くのとの違いは何か、それは選挙対策か否か。

「公共事業」以外のアイデアを語れない政治屋よ、消えてくれ~