オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ -19ページ目

オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ

まず、お客様の役に立つこと。
更に、役に立つこと。
もっと、役に立つこと。
その結果、
信頼を得ることが出来る。


引用元:
http://www.news-postseven.com/archives/20120716_128144.html


外食する上で気になるのが「原価率」。飲食店のコストには食材費、人件費、水道光熱費、家賃などがあり、そのうち売り上げに占める食材費の割合を一般的に「原価率」という。

最近の居酒屋は、ドリンクの値段を下げ、食べ物のメニューで稼ぐ傾向が強くなっている。
 
「例えば定番の枝豆は冷凍モノや中国からの輸入であれば原価はあってないようなもの。サラダは季節野菜が入ると原価が3割以上と高く、店では豆腐を際立たせたり海藻類を多くしたりして豪華さを出しながらも原価を抑えている」(フードコンサルタント・飯田真弓氏)
 
飲み物では、生ビールの原価率が高く、ウーロンハイは安い。
 
「生ビールは20リットルの樽を9000円で仕入れてる。1杯の原価は200円弱。ウーロンハイなら1杯の原価は20円。生ビールは450円、ウーロンハイは300円で出しているけど、ウーロンハイの方が利益は大きい」
(居酒屋店店主)
 
安いからとウーロンハイを頼めば、店は大喜びだ。

※週刊ポスト2012年7月20・27日号

====================

やっぱり、生ビールだね~


■■■

引用元:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000553-san-soci


園児が自分たちだけで商店街で買い物をする「商店街お買い物体験~はじめてのおつかい」が11日、京都府舞鶴市浜の八島商店街で行われた。園児たちは、「金物店でスポンジを買う」などの“ミッション”を受けて商店街を探検。店を見つけると、店の人に聞いて品物を探したり、自分たちでお金を払ったりして、「はじめてのおつかい」に挑戦していた。

 舞鶴市立の保育所が「地産地消 舞鶴大好き 元気っ子!」をテーマに取り組んでいる食育の一環として企画。あわせて子供たちに地元の商店街に親しみを持ってもらおうと、今回初めて実施した。

 この日は、東保育所(同市南浜町)の5歳児9人と東乳児保育所(同市浜)の2歳児9人が参加。商店街近くの公園に集合した園児らは6人ずつ3つのグループに分かれ、それぞれ店の名前と買う品物、品物の写真が記された札を選んで、仲良く手をつないで商店街へ。3100円が入ったポーチを大切そうに持ち、さっそく店を探した。

 このうち、金物店でじょうろやスポンジを買うことになったグループは、店の人に品物の場所を聞きながら1つずつ買い物。スポンジは、写真と同じピンク色のものが店頭にはなかったため、わざわざ倉庫から出してもらい、きちんとお金も払って無事ミッションを達成した。

 ほかのグループも、豆腐屋であげを買ったり、八百屋でにんじんを買ったりと、真剣な表情でそれぞれの買い物を行っていた。

 この事業は12日にも、同市北田辺のマナイ商店街で、中保育所(同市余部下)と西乳児保育所(同市円満寺)の園児らが参加して行われる。

====================

商店街の活性化の名案になるかも?

各地の組合長は、早速真似してみよう~!!!


■■■

引用元:
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120714/bdy12071407430002-n1.htm


食事の際に脂肪の吸収を抑える食物繊維を配合している。健康ブームを追い風に予想を上回る好調な売れ行きを示し、商品を開発したキリンビバレッジによると、4月24日の発売から2カ月で200万ケースを売り、すでに年間販売目標の2倍を達成した。

====================

興味はあったが、まだ飲んでいない。トライせねば・・・


■■■