≪失敗するパターン≫ | オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ

オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ

まず、お客様の役に立つこと。
更に、役に立つこと。
もっと、役に立つこと。
その結果、
信頼を得ることが出来る。

携帯メールサービス導入後に失敗する原因として、次の2つが考えられます。

①携帯メールをチラシの代役と考えている。

数ある販促ツールの中で、決定的に他のツールと違うのは、お客様が受信料を負担して情報を入手していることです。

このことを忘れて、売り手の理屈だけで情報を配信するとあっという間に、お客様は去って行きます。

バーゲンハンターだけを残して。


②業種によるリピート期間と情報の鮮度が違うことを考慮していない。

業態によって、お客様の来店頻度は違います。

例えば、
食品スーパーマーケットなら毎日情報が届いても、嫌な気はしませんが美容院から毎日届いたらどうでしょう?

いかに、お店のファンであっても、迷惑メールと受取られてしまいます。

思いやりの気持ちを忘れずに!お客様に接しましょう。

デジタルなツールですが、アナログの気持ちを大切に。


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お客様と相思相愛の関係を築くことが商売繁昌の秘訣!

最高の販促は、「忘れられないこと」
お客様のお気に入りにランキングするために

打てば響く、販促メール
想いを伝える、こだわりメール
大切な情報を伝える、お知らせメール
お客様の気持ちをのせた、返信メール
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