でもディスプレーには見知らぬ携帯番号、んっ?
心臓の鼓動が高鳴る、何もしてないはずのに!?(冷汗)
その正体は、14年前忽然と我々の前から姿を消したまま、音信不通なった親友の「Y」でした。
22時に近くのロイホ(ロイヤルホストをこう呼んでます)集合。
一度も会社勤めの経験が無く、何度も何度も失敗しながらも自分のアイデアと度胸で商売をやっていた男。
お互いにいろんなアイデアや夢を語り、時には激論になりながらも刺激しあえた「Y」の復活。
酒が全く飲めない男なので、コーヒーで旧交を温めました。
お互いの現状を語り、この年になっても昔と同じように夢を語ってしまい、あっと言う間の4時間。
気がつくと、26時。閉店の時間でした。
その時に言われた言葉が2つ。
消費者が求めているサービスを、簡単に、安価に提供すること。
広がりのあるビジネスじゃないと、この年になって勝負できない。
帰ってからもこの言葉が何度も何度も頭の中をリフレインして、悔しい気持ちと、嬉しい気持ちが入り交ざり、、、眠れなかった。
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