どーも。前回の投稿からかなりサボっていたアホ高校生です。

さて新年度がスタートし、1ヶ月が経過し新しい環境に慣れてきた頃だと思います。五月病という言葉がある通り5月という月は状況に慣れてきたからこそ、トラブルも増えてくる時期です。学校や仕事でトラブルに巻き込まれたりしないように気を付けましょう。とはいえ僕は絶賛、五月病になってしまい、毎日かったるいなあ…と思いながら生活しています。

さて、前回の投稿からかなり時間が空いてしまいました。なんで前回の投稿からこんなに時間が空いてしまったかというと、僕が入院することとなってしまったからです。

僕はパニック障害という病気を患っていたのですが、パニック障害が合併症を引き起こし、双極性障害(躁うつ)となってしまい、入院生活を余儀なくされてしまいました。

約2ヶ月の入院生活の間、外との通信を一切絶たれていたためスマホはおろか、いつも使っているiPadも使えない状態にいたため、ブログの更新ができませんでした。

入院前、最後に上げた記事が「死亡動機」という記事だったため読者の皆さんにはご心配をおかけしました。その節は本当に申し訳ありませんでした。

今日は僕がどのようにして入院することとなったのかその経緯をお話ししようと思います。


ことの発端は2月12日の深夜1時ごろに遡ります。

その日の前日2月11日に僕は睡眠薬を多量摂取し1日中寝ていました。

よく覚えていませんが、死にたくてそんな馬鹿なことをしました。しかし死ぬことは叶わず、親に進路のことで怒られ散々な日でした。

そして僕から死ぬことへの恐怖がなくなり、親が寝たらマンションの屋上に行って飛び降りようと決め、最後の晩餐になるであろう、親が作った素うどんを無理やり押し込みました。

そして親が寝るのを待ちました。しかし予想外のことが起きました。深夜1時ごろ、うちを訪ねてくる人がいました。それは警察でした。近くの交番から来た警察の方はインターホン越しに僕がいるかと訪ねました。僕と面会したいというので僕はエントランスの鍵を開けました。警察官が家に来るまでの間、親は僕が何か悪いことをしたのではないかと僕に詰め寄りました。

正直、あの頃は何か悪いことどころか生きる気力すらなかったので僕は素直に「何もしていない」と言いました。

そして警官が僕の家に到着しました。それから色々と詰問されました。正直、内容は全く覚えていません。その後、救急隊も到着し、なんだか大変なことになったぞ…とちょっとした焦りが出てきました。

かれこれ2時間ほど警察官に詰問され、僕は警察に一時保護されることとなりました。


少し疲れてしまったので今回はこの辺で。久しぶりにブログを書いたので元々、下手くそな文章がさらに下手くそになっていると思います。

続きはまた暇な時を見つけて書こうと思います。最後まで読んでくださりありがとうございました。

では次回の投稿で。