どーも。いつも余裕を持って出すレポートが分からなすぎて出すのがギリギリになってしまったアホ高校生です。
最近、天気が良くない日が多いですね…。
僕は絶賛、五月病に加え偏頭痛に悩まされています。皆さんも体調にはくれぐれもお気をつけください。
さて前回の記事で僕の家に警察の方が来て僕が警察に保護されるところまでお話ししました。
というわけで今回は僕が警察に保護されてからのことをお話ししようと思います。
深夜3時に家を出た僕は警察の車に乗り、近くの警察署に連れて行かれました。その道中、警察の方に色々と話しかけられていたような気がしましたが良く覚えていません。
警察署に着いた僕は「保護室」と呼ばれる独居房のような部屋に入れられました。保護室にはメガネさえも持ち込み禁止だったので着ていたもの以外、全てを警察に預けて保護室に入りました。
保護室の中では寝る以外やることがなく、警察の方に用意してもらった毛布にくるまってひたすら寝ていました。
保護室に入って6時間ほど経った午前9時頃、保健所の方が来て、あれこれと質問されました。
正直、内容は覚えていません。ただ、かなり強い口調であれこれ言われたような気がします。
それからさらに4時間ほどしてようやく 保護室を出ることができました。
これから入院するための病院を探す長い旅が始まります。