どーも。試験で盛大にしくじって再試の勉強しようかな…と反省しているアホ高校生です。

最近ブログの更新速度がまた遅くなってしまいごめんなさい。特に何かあった訳では無いのですが書くネタが無くて書いていませんでした。僕は怠慢な性格なのでコツコツやるというのがとても苦手です。とは言え僕のブログを楽しみにされている方がいるのも知っているので久しぶりに書こうと思います。気が向いたら読んでやってください。


さて、今日は何を書こうかと思ったのですが特に書くネタになりそうなこともないので僕について書こうと思います。


みなさんは「死」は怖いですか?

怖いかどうかは個人の感想になってしまうと思います。とは言え怖いという人が大半だと思います。しかし僕は「死」がまったく怖くありません。

「死にたい」訳では無いのですが僕は小さい頃から死ぬのがまったく怖くありません。僕は小さい頃に祖父母を亡くしました。お葬式に親族として出席したのですが祖父母が亡くなってしまって悲しいというより死んだらどうなるんだろう?と疑問に思うような子でした。死んだら極楽浄土に行けますよという宗教がありますが誰かが証明した訳ではありません。僕は死んだらどうなるんだろうということが気になって仕方がありません。

僕は死ぬのがまったくと言っていいほど怖くないので嫌なことがあって自殺しようとしたことが何度もあります。しかし何度も失敗して死ぬ事ができていません。友達などに「死んだら悲しいから死なないで」と言われることがありますがほんとに悲しいのだろうか?僕が居なくても世界はいつも通り回るのではないか?と思ってしまいます。

もちろん友達の「生きていて欲しい」という気持ちも分からなくはないのですが、僕はあなたにとってそんなに重要な人?と思ってしまいます。これは僕の天邪鬼な性格が悪いと思うのですが、死なないで欲しいなら生きてる今を大切にして?と思ってしまいます。

こんなクズみたいな思考をしてるならとっとと死んでしまえば良いのですが死ねる程の動機もないのでとりあえずズルズルと生きています。死なないただの言い訳ですね。

生きたくない訳では無いのですが長々と生きてるくらいならとっとと死にたいと思ってしまいます。

いつ死ぬかまだわからないですが死んだら「あぁ死んだのね」くらいに受け取ってくれると幸いです。僕の死んだ後の要望としては「あいつ…死んだんだ…」というよりは「あいつまた学校遅刻かよ笑笑」という感じで居て欲しいです。死んでも図々しい要望ですが僕は清々しく旅立ちたいのです。図々しくてごめんなさい。


とまぁめんどくさいアホ高校生ですが生きてる限りは記事を書こうと思っているのでよろしくお願いします。

ではまた次の記事で。


アディオス