真夏の、真昼のランニングは、きつい。
ランニング雑誌には、夏こそ筋持久力を鍛える時期、と書いてある。
まずは長くゆっくり走れる脚をつくることが重要とのこと。
しかししかし。。。
この30度超えの炎天下でのスロージョギングは思いのほかきつい。
10キロ近くなると急激にきつくなる。
12.4キロ走ったが、その間500mlのペットボトルを3本買って飲み干した。
この炎天下で汗だくになって走るおじさん。
町ゆく人には、さぞかし変人だと思われているのでは?と思う。
10月1日にはフルマラソンを走るというのに、今の状態では20キロ走るのもやっとだ。とても30キロ以上走れる気がしない。
ここからどうやってトレーニングを高めていったらいいのか、よくわからない。
ゴール地点はあらかじめ銭湯と決めておいた。
ざぶんとつかり疲れをとり、休憩処で生ビール!!
この瞬間がたまらない。
いつもより10倍ビールがうまい。