真昼のランニング | さりぱぱFPのつぶやきオフィス

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約20年前に取得したFP資格を活かし複数の金融機関に長年勤務。60歳を迎えセカンドライフに突入。最大の懸念である自分の老後資金問題を中心に、FP視点でお金と人生について語っていきます。

真夏の、真昼のランニングは、きつい。

 

ランニング雑誌には、夏こそ筋持久力を鍛える時期、と書いてある。

まずは長くゆっくり走れる脚をつくることが重要とのこと。

 

しかししかし。。。

 

この30度超えの炎天下でのスロージョギングは思いのほかきつい。

10キロ近くなると急激にきつくなる。

 

12.4キロ走ったが、その間500mlのペットボトルを3本買って飲み干した。

この炎天下で汗だくになって走るおじさん。

町ゆく人には、さぞかし変人だと思われているのでは?と思う。

 

10月1日にはフルマラソンを走るというのに、今の状態では20キロ走るのもやっとだ。とても30キロ以上走れる気がしない。

 

ここからどうやってトレーニングを高めていったらいいのか、よくわからない。

 

ゴール地点はあらかじめ銭湯と決めておいた。

ざぶんとつかり疲れをとり、休憩処で生ビール!!

 

この瞬間がたまらない。

いつもより10倍ビールがうまい。