海外進出!(二日目) | てつぢん

てつぢん

新井ちゃんとマッサージのブログです。
あくまでも個人の感想なので、あしからず。

リベンジです

初日はまさかのゾマホンにもみくちゃにされました


同じホテル内の施設ですが、

こちらはビーチサイドで波の音を聴きながらマッサージができます。





ね?
いい感じでしょ?

波の音で癒しの効果抜群ですよね


てことで、早速申し込みました。

今回は、前回の反省を踏まえ、ホテルのフロントを通して申し込みました。

(前回は直接受付でカタコトの英語で申込みましたので・・・)

フロントには、日本人スタッフが一人いますので、

昨日のゾマホンの話をし、くれぐれも女性セラピさんでお願いしますと、

念を押しました

その日は先輩社員と部下との男三人組で予約です。


予約した時間に浜辺に行き、待ってました。

しかし、時間になってもセラピさんは現れません・・・

時間にはホントにルーズですね

30分~40分ほど待たされて、やってきたのは・・・





























じゃなかった・・・

















































うそでしょ・・・?
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ?




























しかも先頭は・・・

































お前なんかい!
( ̄∩ ̄#





3つ離れたマッサージハット(ブース)に、

黒い三連星がやってきました(笑)

どうやら、ゾマホンは男性セラピのリーダー格のようです・・・。




私のところにやってきたのは、やはりゾマホンでした・・・。




ゾマホンもすぐに気付き、




「Oh!」




って言いやがります。



さすがに寛大なてつぢんもブチ切れです(-_-メ




関西弁で散々文句を言い、

女性のセラピストを連れてこい!

とオール日本語で怒鳴ってやりました。

ゾマホンは慌ててどこかに電話をしています。

電話を切り、英語で何やら話してきます。

ゆっくり、一言ずつ聞き取って行くと、


・今、浜辺に出張できる女性セラピはいない


・昨日のマッサージルームなら今からいける女性セラピがいる


とのことでした。


浜辺でのマッサージは捨て難いけども、ゾマホンに揉まれるぐらいなら・・・

と思い、ゾマホンとともにマッサージルームへ。


残りの同僚達はおとなしく男にマッサージを受けていました・・・



マッサージルームに到着し、

昨日と同じ流れでバスローブ一枚で待っていると、

迎えにきたセラピさんは・・・



おとなしくて、ものすごく幼い感じのセラピさん。

罪悪感すら感じます・・・



ちょっと長いので、続きはまたあとでアップします