難聴障害を患った男@哲です。
ブログに訪問していただきまして
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#初めましての方へ
是非プロフィールを
先にお読み頂けると嬉しいです
プロフィールでは、60歳を過ぎてから
聴力のほとんどを失ってしまった男の
苦悩を赤裸々に告白しています。
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耳の障害に関する事。
前回は、
に付いて書きましたが、
今回は音入れ(マッピング)と聞こえの回復について
書いて行きます。
どうぞよろしくお付き合い下さい。
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音入れ(マッピング)とは?
退院したのが2025年(R7年)6月29日で、
最初の音入れが7月15日だったので、
約2週間後に初の音入れとなりました。
音入れ(マッピング)については、
他の方もブログで書いてますので、
ほぼ個人の感想になります事をご了解下さい。
僕の人工内耳メーカーはコクレア社製で、
世界でシェア80%のオーストラリア製です。
補聴器を長年使用してきたけど、
ほとんどのメーカーがヨーロッパ、アメリカ、カナダなどで、日本製も少々有るけどオーストラリア製は聞いた事が無く、人工内耳に強い国は又違う様です。
音入れの実際は、サウンドプロセッサー(体外機)に病院のパソコンとコードで繋ぎコクレア社のソフトでインプラント(体内機)に音を入れて行く作業です。
この作業を初月は週1回、次月は2週に1回と言う感じでその人の聞こえに合う様に言語聴覚士(ST)と、音を決めて行くリハビリです。
音入れ後の聞こえに付いて
音入れ後の聞こえに付いては予想どうり
変な音に聞こえる!
宇宙人が話している様な声に聞こえる!![]()
自分の声も同じ様に聞こえる!![]()
これはもしや「ルー語?」そんな訳ないか! ※ルー語:ルー大柴氏の創作言語です。![]()
音入れは回数をこなすごとに
自分に合った聞こえになって行くはずだけど・・・
サウンドプロセッサーを付けた時、
最初に聞こえた音は「ピー音」、
その後はずっと音楽が鳴っている音が聞こえ、
耳鳴りがずっと鳴っている様だった。
ST先生の話では、
「音入れを繰り返して行く内に自分に合った聞こえになって行く」そうだ。
現在5回目の音入れを終え、
確かにピー音や音楽の様な音は聞こえなくなり、4回目までよりずっと良くなった様に思う。
体感的には随分変わった様に思うけど、
驚く事にST先生の話では、
4回目と5回目の調整差は少しだそうだ!
まだ自分の声に違和感は有るが、
やがて改善されそうです。![]()
人工内耳手術をして思う事と左耳の事
結論から言えば、
人工内耳手術を受けて良かったです!医学の力はスゴイです!
約2年程、
筆談か翻訳ソフトでしか対話出来なくて
周りに迷惑を掛け続けた事を思うと、
筆談無しで会話できるだけで幸せです!
会話できると健常者並みに聞こえると誤解されがちですが、一般的な聴力とは程遠いです。
が、コミュニケーションを取れるだけで満足してます。
現在の右耳の状態は、
- 3メートル離れると聞きづらい。
- うるさい所では会話しずらい。
- 多人数の会話も分かりにくい。
- 補聴器と違いデジタル音が良く聞こえる。
- 自分の声が変でうるさく聞こえる。
- 自分の声がうるさい為小さい声で話してしまい良く聞き返される。
最後まで読んで頂き
ありがとうございました。
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難聴障害を患った男@哲