距離を感じない状況で、まさに目の前って感じかな

好きな人が、全く知らない人からのデート誘いに、曖昧な発言でリターン。

その発言者は、その含みがわからないと見えて、OKと受け取る。

一連のお誘いは完了した感じだ

俺と彼女の間には、500キロ、かたやどんな奴ともわからん奴と彼女は数十キロ

そのことを言及するだけで、彼女はイラつくだろう

この処理できない気持ちをどう処理したら良いのか分からず、とりあえず落ち着けるように出歩いて、いつもの駆け込み寺、なじみのBarに足を運ぶ。

これで救われるかは全くわからない
なんでこんな事を書こうかと思ったかと言うと、
どうしても、我欲に苛まれてしまい、
かなり日常生活に悪影響があるから、
この場を吐き出す場所にしようと思ったからだ。

こんな告白を書くこと自体、自身でもどうかと思っているが、
世の中の様々な事例として、捉えてもらえると良いのかもと、
自分勝手に納得をして、
さっきアカウントを取得した次第。

表題にある通り、
約5年不倫してました。
自身としては、不倫している、という言葉には全く捕われていなかったが、
社会的に見たら、この5年間の形式は、その言葉でしか表現できないのを、
ようやくというか、認識すべきなんだと、5年も経って気づいたからだ。
じゃぁ、これまではどうかと言うと、恋愛だとしか考えていなかった。
これこそ、大人としての意識が浅かったのだろう。

これから、ここで色々と書くだろうけど、
それは時系列に沿って書けるわけでもなく、
辛くなったら、書くと思う。