今日はさすがに休前日ということで、
大忙しだった。
しかも、バイト一人。。。
しかし、23時頃にもう一人のバイト現れる。
かなり助かった。
今日も我ながら、頑張ったと思う。
しかし。
しかし。
帰りに彼女にメール。
たぶん向こうも残業だろうから、
返信はすぐにないだろうと思っていた。
彼女は、明日朝から別の仕事があるから、
残業しても2時くらいかと思っていたが、
どうやら違うみたい。
帰るメールは、0時7分にメールした。
返信はなかったので、
帰宅してから、なにげに彼女のTwitterを見ると、
30分頃にツイートがある。
さて、どういうことだろうか。
何かの合間にツイートしたとしても、
俺へのメールに返信する方が早いと思う。
というのも、迷惑メールが多いと日頃言っており、
基本ドライブモードにしているので、
メールの着信には気づかなくても、
ツイートしてる時点で携帯を触っているので、
メールの着信には気づくはず。
しかもフォルダ分けしてるから、
誰からメール来てるかは一目瞭然だろう。
それなのに、わざわざネットにアクセスしての発言。
こういう意味不明な挙動が多いので、
やはり気持ちが離れているのだろうかと思う。
一応朝まで待っているとメールもしたし、
一応電話の着信も入れた。
ちなみに電話をかけたら、
ドライブモードかと思いきや、
通常の着信。。。
どゆこと?
俺なりの納得ポイントとしては、
長引いた結婚生活への不満からの不信による面倒さ
があるのかと思う。
水商売に関しては、聞くな口出しするなと
おっしゃっているので、
基本的には聞かないようにしている。
しかし、多少のお触りもあるから聞かない方がいいんじゃない?
と言われて、はいそうですかと答えられるほど、
我欲に苛まれない達観した人間ではない。
ということで、例に寄って、
疑いの眼、というか、
こんなにストレスかけるのは、
ある種の復讐なのか!?
と思わざるをえない。
確かに水商売に対しての、
経験もなければ、理解もない。
理解したいと思って、水商売の仕事を始めてみたが、
ほんのり、ホステスの努力というか、そういう姿は見えたと思う。
けど、彼女以外のホステスと、実直な会話をしたことがないので、
彼女たちの真意はわからない。
先日、彼女はえらく飲んだのか知らないけど、
かなり酔っぱらって、
同僚の子に、荷物の一部を持たせてもらって、
タクシーでどうにか帰宅したらしい。
しかし、携帯や財布を店に忘れたらしく、
結局昼過ぎにPCからスカイプでメッセージが届いた。
その時、本業をしていたので、
Macを立ち上げていたから良いものの、
色んなストレスがかかっての泥酔がとても気になる。
大昔の話らしいけど、
同級生2人に飲まされて、ホテルに連れ込まれたらしい。
具体的な内容は知らないけど、
未遂で終わったから良いものの、
今までも泥酔は何度かある。
その都度、控えるように言っても、
結局同じことを繰り返している。
果たして、今彼女はどこに誰といるのだろうか。
店では、マスターを懐柔しているホステスが跋扈しているらしく、
そのとばっちりを受けているので、
時給をもらう為に行くと言っていたが、
この時間まで連絡がないとなると、
確実にアフターとなるだろう。
先般、行儀の悪い客に朝まで振り回されたと言っていたが、
その場合、自分勝手な客という表現の方が妥当だと思う。
つまり、行儀悪いとは、セクハラ全開という意味ではないかと推測している。
結局、俺は、想像でしか彼女の言動を知ることができない。
これってかなり問題があると思う。
事実、そのストレスは尋常じゃなく、
すでに不眠症になってる次第。
確かに彼女も、父親とその彼女を支える為に、
昼夜と働いているわけだが、
そこに俺に対しての担保は一切ない。
ま、その真意としては、
これまでの俺の行いの信憑性の無さが原因なのだろう。
けど、我がままな自分がいて、
今は違うやん!と思っている自分もおり、
そのスパイラルが不眠へと繋がるのだ。
俺は酒を飲んでも、飲まれた経験はない。
人前では、絶対に冷静であろうとしている。
酒は好きだが、それに負ける気はない。
しかし、彼女はおそらく俺よりも酒への耐性が強いはずであるが、
まぁ昨今過剰なストレスの影響だと思うが、
泥酔することがあるわけだ。
それって、セーブできない自身がいるのだろうか。
今も電話してみたが、コール鳴るだけだった。
おそらく俺は異常な域に入ってしまっているのかもしれない。
もし手元に携帯を持っている状態で出ないのは、
目の前に客がおる可能性が高い。
なんども電話しても出ない、その意志の強さというか、
もうあっぱれとしか言いようがないだろう。
できれば、俺自身で俺自身を救うことが先決になってきているように思う。
自分の意志で別れる事を選ぶことができればと思う。
今は、すごく足掻いている状態で、
こっち向けよ!
これまで俺もできることは数多くしてきたと自負している自分がいる。
それは視点を変えると、押しつけでしかないのかもしれない。
夜の仕事は、体験してみても、
やはり俺には合わないのだろう。
ここまでの嫉妬に苛まれる。
どこかしら、経験すれば、達観できる部分はあるかと思っていたが、
結局見つけられずで終わるような気がする。
この先、俺の本業がうまく行けば、
彼女に胸をはって言えるのだろう。
しかし、こんな精神状態でクリエイティブなんてできるわけがない。
同じことの繰り返しは、とても辛い。
その点で本業と反する日々を送っていることになる。
もしこのブログの読者がいるとするなら、
この男は終わっていると判断するのだろうか。
どうしたら脱却できるのでしょう?
人を愛することは、求める前に自然と溢れてくるものだと思っていたが、
我欲があることで、与えることイコール求めるになってしまっている。
少しでも幸せになれるようにと、
努力してきたけど、
諦める方法を模索してみることが、
俺には必要なのかもしれない。