いつぞやの旅のときのお供です。
忘れちゃったぁ

映画より戦闘シーンが少なくて、いいと思います。
結構楽しめました~
でも、これ6巻まであるの??1巻だけでお腹いっぱいです。
内容(「BOOK」データベースより)
2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲から本を守るための組織・図書隊に入隊した、一人の女の子がいた。名は笠原郁。不器用ながらも、愚直に頑張るその情熱が認められ、エリート部隊・図書特殊部隊に配属されることになったが…!?番外編も収録した本と恋の極上エンタテインメント、スタート。
映画の解説は
〇解説(by YAHOO!JAPAN映画)
『阪急電車 片道15分の奇跡』などの原作者、有川浩の代表作を基に、岡田准一と榮倉奈々が本を読む自由を守る自衛組織の隊員にふんするSFアクション。国家によるメディア検閲が正当化されている架空の社会を舞台に、“図書隊”の新人女性隊員が鬼教官や仲間たちに助けられながら、
知る権利や本を読む自由を死守すべく戦いに身を投じていく。
田中圭や栗山千明、石坂浩二など豪華なキャストが共演。『GANTZ』シリーズなどの佐藤信介がメガホンを取る。
本格的な戦闘シーンと共に、登場人物たちの恋の行方からも目が離せない。
映画に行った時の模様は
おわり
