
記録的意味合いが強いので、適当にスルーしてくださいね。
ちゃんと録画されててよかったです。
内容の方は、うーん、、、微妙です。
峯秋を持ち上げてどうすんの?
きっと、どっかで落とすんでしょうねぇ~
以下、テレビ朝日サイトより。
以下、テレビ朝日サイトより。
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第8話「最後の淑女」
ゲストに岩下志麻を迎え20年前の文豪の自殺の真相を暴く!
杉下右京(水谷豊)は、峯秋(石坂浩二)から小百合(大谷英子)という若い女性を紹介される。母の遺品から20年前に自殺した文豪・夏河郷士(野崎海太郎)が書いたと思われるノートを発見したというのだ。その内容から20年前の夏河の死は自殺ではなく、小百合の父が殺したのではないかと疑問を抱きはじめたという。さっそく捜査にかかる右京。米沢守(六角精児)の鑑定では、ノートは確かに夏河によって書かれたものだという。
右京は甲斐享(成宮寛貴)を連れて夏河が住んでいた慈朝庵と呼ばれている大豪邸を訪ねる。夏河の死後、篤志家である江花須磨子(岩下志麻)という女性がその屋敷を買い取っていた。右京らは須磨子の協力を得て、夏河の死が本当に自殺だったのか、それとも他殺なのか、屋敷内を調べ始める…。
ノートに残されていた「ホトトギスの罪」とは一体なんなのか!?
ゲスト:岩下志麻
脚本:戸田山雅司
監督:橋本一
マイ評価・・・
☆☆
