〇今日のえん
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陸上の世界選手権は10日、ロシアのモスクワで開幕し、ルジニキ・スタジアムを発着点となる周回コースで行われた女子マラソンでは福士加代子(ワコール)が2時間27分45秒(速報タイム)で日本人トップの3位に入った。世界陸上の女子マラソンでのメダルは2009年ベルリン大会の尾崎好美(銀メダル)以来、世界選手権マラソンでのメダルは11人目と、日本の“お家芸”マラソンで世界に復活をアピールした。
木崎良子(ダイハツ)は2時間31分28秒で4位に入賞、野口みずき(シスメックス)は途中棄権となった。優勝は前回テグ大会覇者のエドナ・キプラガト(ケニア)で2時間25分44秒。世界選手権の同種目初の2連覇を達成した。
気温は30度を超え、湿度は28パーセントというマラソンとしては過酷なコンディションとなった。序盤、野口と福士が先頭集団でレースが進む一方、木崎は第2集団から先頭を追う展開になった。中間地点を過ぎ、先頭集団は福士ら4人に絞られる。
30キロ手前で福士が先頭集団から離脱するも、粘りの走りで3位を走るメセレク・メルカム(エチオピア)を追うと、35キロを過ぎたところでとらえ、メダル圏内に入る。その後、メルカムが途中棄権し、メダル獲得が一気に現実的になると、最後は笑顔でゴールした。
66.5→63.6kg

スポーツ夏祭り 世界陸上モスクワ を。
福士加代子がやったー♪\(^o^)/
でも、気温37℃でマラソンしちゃダメでしょ。
熱中症になっちゃうよぉ。。。
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〇詳細(by スポーツナビ)
福士、銅メダル獲得!日本の“お家芸”で2大会ぶり=世界陸上・女子マラソン
福士、銅メダル獲得!日本の“お家芸”で2大会ぶり=世界陸上・女子マラソン
陸上の世界選手権は10日、ロシアのモスクワで開幕し、ルジニキ・スタジアムを発着点となる周回コースで行われた女子マラソンでは福士加代子(ワコール)が2時間27分45秒(速報タイム)で日本人トップの3位に入った。世界陸上の女子マラソンでのメダルは2009年ベルリン大会の尾崎好美(銀メダル)以来、世界選手権マラソンでのメダルは11人目と、日本の“お家芸”マラソンで世界に復活をアピールした。木崎良子(ダイハツ)は2時間31分28秒で4位に入賞、野口みずき(シスメックス)は途中棄権となった。優勝は前回テグ大会覇者のエドナ・キプラガト(ケニア)で2時間25分44秒。世界選手権の同種目初の2連覇を達成した。
気温は30度を超え、湿度は28パーセントというマラソンとしては過酷なコンディションとなった。序盤、野口と福士が先頭集団でレースが進む一方、木崎は第2集団から先頭を追う展開になった。中間地点を過ぎ、先頭集団は福士ら4人に絞られる。30キロ手前で福士が先頭集団から離脱するも、粘りの走りで3位を走るメセレク・メルカム(エチオピア)を追うと、35キロを過ぎたところでとらえ、メダル圏内に入る。その後、メルカムが途中棄権し、メダル獲得が一気に現実的になると、最後は笑顔でゴールした。
木崎は序盤、先頭集団から遅れたものの、じりじりと差を縮め、4位でフィニッシュした。また、10年ぶりの世界陸上となった野口は、30キロ付近で歩いたり走ったりを繰り返す厳しい走りとなり、33キロ地点で途中棄権した。
あがった後のお楽しみ♪
あがった後のお楽しみ♪

ソフローズン・スウィーティー~
今日は暑かったですからねぇ。
でも、飲んだら寒くなります。
帰った後のお楽しみ♪

メロン~
夏ですからねぇ。
たまに食べると美味しいです♪
おわり
