〇今日のえん温泉
66.6→64.2kg
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プロ野球セパ交流戦~札幌ドーム 北海道日本ハムファイターズ×阪神タイガース を。
今日もやられたぁ。。。勝てる気しないっす、全然ダメ・・・
中田翔~こういう時に打たないとぉ。阿部慎之助を見習うべし!
統一球の偽装が話題になってますね。会見見てても、うーんって感じです。。。
 
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〇詳細(by 毎日新聞)
<統一球問題>コミッショナー謝罪「隠蔽のつもりなかった」
 
◇事実把握は、事務局長を含め職員3人だけ
イメージ 2 プロ野球で使われている統一球が、飛びやすくなるよう調整されていた問題で12日、日本野球機構(NPB)の加藤良三コミッショナー(71)や、製造元のミズノの関係者が東京都内で記者会見し、加藤コミッショナーは変更について改めて認め、「選手、ファン、球団に心からおわびしたい。隠蔽するつもりはなかった」と謝罪した。「不祥事とは考えていない」として辞任は否定した。
 
 会見によると、昨年の検査で、規定の反発係数を下回る球が見つかったため、下田邦夫事務局長が加藤コミッショナーの判断を仰がずにミズノ側に変更を指示。さらに「新旧のボールが交ざることで混乱を避けたかった」と考え、情報を漏らさないために、下田事務局長を含め職員3人だけが、事実を把握していたという。下田事務局長は「反省している」と謝罪した。
 
 加藤コミッショナーは、事実を把握したのは11日とし、自らは変更の指示にも隠蔽にも一切関与していないと主張。その上で「自分が知っていたら、公表を指示していた。(隠蔽は)批判されるべきことと言われればそうかもしれない」と釈明した。また、本塁打数の急増にもかかわらず、「(統一球の質の変化に)疑問を感じたことはない」と話した。
 
 下田事務局長に対する処分については、加藤コミッショナーは「事務局全体のガバナンス(統治)の強化を行う」と明言せず。下田事務局長本人は「心の中で考えていることだけはある」と語った。
 
 また、製造元のミズノの鶴岡秀樹取締役は、NPBから受けた修正を公表しないとの依頼に応じたことについて「コンプライアンス(法令順守)に反することになってしまい申し訳ない」と謝罪した。
 
 従来より飛距離が出にくい統一球は国際大会への対応力を高めることなどを目的とし、2011年に導入。12年の1試合平均本塁打は1.02本だったが、今季は同1.50本と大幅に増えていた。【岸本悠】
あがった後のお楽しみ♪
お水~
車ですからねぇ。。。
 
帰った後のお楽しみ♪
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ニチレイ 太陽のアセロラ~
栄養摂って、がんばりましょ♪
 
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〇商品詳細(by サントリーHP)
「ニチレイ 太陽のアセロラ」新発売
―  アセロラ果実由来100%の“スーパービタミンC※”で、毎日の元気を底支えしてくれる“健康果実飲料”  ―
 
イメージ 4 サントリー食品インターナショナル(株)は、「ニチレイ アセロラ」シリーズの主力商品として「ニチレイ 太陽のアセロラ」を5月21日(火)から全国で新発売します。
 
 「ニチレイ アセロラ」シリーズは、果実由来100%のビタミンCを含み、アセロラならではの甘酸っぱい味わいを楽しめる“健康果実飲料”としてたいへんご好評いただいています。
 
 今回、「アセロラ果実由来100%の“スーパービタミンC”で、毎日の元気を底支えしてくれる“健康果実飲料”」をコンセプトに「ニチレイ 太陽のアセロラ」を新発売します。アセロラ果実由来100%のビタミンCを含み、アセロラならではの甘酸っぱさが特長です。パッケージは、太陽の光を浴びて育ったアセロラ果実のイラストを中央に配し、「スーパービタミンC」と表記することで、中味の特長をストレートに表現しました。
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 なお、「ニチレイ アセロラドリンク」もご好評いただいている中味はそのままに、パッケージに「スーパービタミンC」と表記し、健康価値を訴求したデザインにリニューアルします。

※本商品のビタミンCは、アセロラ果実由来100%であることから、「スーパービタミンC」と名づけました。
 
おわり