〇今日のえん温泉
67.3→65.1kg
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謎解きバトルTORE を。
いまいち。。。
僕は、たけしのTVタックルSPかHEYHEYHEYを見たかったんですけどねぇ。
Superflyも出てたみたいだし。
 
あがった後のお楽しみ♪
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アクエリアス~
車ですからねぇ。
○本日のアルバムCD
THE ROADKILLERS -artist selection by DIR EN GREY
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入門編には、良いと思いますよ。
強力なのがたくさん入ってます。

内容紹介(by 密林)

日本の音楽イノヴェーター達がベスト・セレクト、<THE ROADKILLERSシリーズ>いよいよスタート!第一弾は、今や日本を代表するロック・ミッション"ディルアングレイ"のメンバー選曲によるロードランナー・コンピレーション!

ロック・ミュージックの誕生から半世紀をとうに越えた現在、“時代の音”の根源や背景にあるのはブルーズやフォーク/カントリー、クラシックやジャズばかりではない。同時に、本来は音楽シーンのなかで異端的存在だったはずのロックというものの生い立ちを顧みたとき、現在のロックをロックたらしめているのは、いわゆるクラシック・ロック的な方法論の踏襲ではなく、むしろオルタナティヴな精神性であることに気付かされる。そして、そんな現在ならではの事実。それは、これまでカテゴライズ不能であるがゆえに便宜上エクストリーム・ミュージックと総称されてきた類いの音楽も、ある意味、ルーツ・ミュージックのひとつになり得ているということである。この『ザ・ロードキラーズ』シリーズは、そのタイトルが示すとおり、ロードランナー・レコーズがこれまでに輩出してきた、さまざまなたたずまいをした鋭角的ロック・ミュージックのなかからキラー・チューンを選りすぐったスペシャル・セレクションである。しかもその選び手は、音楽に国境やジャンルの壁を持たない日本のイノヴェイターたち。選曲者たちのルーツや嗜好だけでなく、ロックの今日が、そして明日が、そこから見えてくる。まさに“時代の音”のメカニズムを解き明かす画期的コンピレーション作品の誕生である。-増田勇一-

ディルアングレイのメンバーと増田勇一氏による対談形式のライナー付き
日本オリジナル企画

メディア掲載レビューほか

ロードランナー・レコードがこれまで輩出してきた、鋭角的なロック・ミュージックの中からキラーチューンを選りすぐったスペシャル・セレクション。その第1弾は、日本を代表するロック・ミッション`Dir en grey`のメンバー選曲。
 
<収録曲>
1. CALIBAN - I WILL NEVER LET YOU DOWN
2. KILLSWITCH ENGAGE - MY CURSE
3. MACHINE HEAD - STRUCK A NERVE
4. SANCTITY - BENEATH THE REMAINS
5. WITHIN TEMPTATION - THE HOWLING
6. ILL NINO - MY PLEASANT TORTURE
7. OPETH - GHOST OF PERDITION
8. JUNKIE XL - WAR
9. COAL CHAMBER - FIEND
10. AMEN - COMA AMERICA
11. THE AGONY SCENE - SCREAMS TURN TO SILENCE
12. SOULFLY - TREE OF PAIN
13. 36 CRAZYFISTS - SAD LISA
14. STONE SOUR - REBORN
 
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<収録曲直訳>
1. 私はあなたをがっかりさせません
2. 私の呪い
3. 神経に障りました
4. 残りの下に
5. ハウリング
6. 私の楽しい拷問
7. 破滅のゴースト
8. 戦争
9. 悪魔
10. 昏睡アメリカ
11. 金切り声は静寂に変わります
12. 苦痛のトリー
13. 悲しいリサ
14. 再起します
 
おわり