8/12~14 旅に出てました。
なむなむの後、ここへ。

道の駅「流氷街道網走」~
目的は、これね。
だけど、あいにくの雨で中止。。。残念…。
なので、腹ごしらえを。

めんどくさかったので、2Fのフードコートへ。
キネマ館っていうとこにしてみました。
さすが、夏休み!45分待ちっす。
網走といえば~

やっぱ、オホーツク網走ザンギ丼っす。
※網走産オホーツクサーモン(カラフトマス)を天然の白魚醤油に漬け込んで揚げた「網走ザンギ」がのったどんぶりらしいです。これも、めんどくさいルールがあるそうで。
****
《オホーツク網走ザンギ丼のルール》
1.正式名称は「オホーツク網走ザンギ丼」とする。
2.北海道米のご飯の上に「網走ザンギ」をのせる。
3.ご飯の上にのせる具材は「網走ザンギ」のほかは自由とするが、なるべく地元産の食材にこだわる。
4.オホーツク網走産長いもと網走産の山わさびを添える。
5.網走産の貝(しじみ、ホタテ、あさり等)を使った汁ものをつける。
6.小鉢をつける(内容は変更の場合あり)。
7.白い器を使う。
8.道産の間伐材を使った割り箸と共通の箸袋を使う。
9.価格は1000円未満(税込)とする。
10.オホーツク網走ザンギ丼のキャラクター「ザンギマン」を広くPRする。
2.北海道米のご飯の上に「網走ザンギ」をのせる。
3.ご飯の上にのせる具材は「網走ザンギ」のほかは自由とするが、なるべく地元産の食材にこだわる。
4.オホーツク網走産長いもと網走産の山わさびを添える。
5.網走産の貝(しじみ、ホタテ、あさり等)を使った汁ものをつける。
6.小鉢をつける(内容は変更の場合あり)。
7.白い器を使う。
8.道産の間伐材を使った割り箸と共通の箸袋を使う。
9.価格は1000円未満(税込)とする。
10.オホーツク網走ザンギ丼のキャラクター「ザンギマン」を広くPRする。

しゃけをアップで~
ちょっとピリ辛で美味しゅうございました。

キーワードラリーちらし持っていったら、デザートとザンギマンの缶バッチをいただいちゃいました。
ラッキ~。
そして、帰りにザンギマンに遭遇!

ハローケイスケさんね。
ハロー~って言って握手し、シールもらってマントに貼ると、ザンギマン缶バッチが貰えちゃいます。
せっかくなので、記念撮影してもらいましたぁ。

ちび達と一緒にパチリ
。
V
♪
それではみなさん、ハローなら~。
そうそう、ここでの戦利品っす。

毛がにの風味ラーメン~
これ、一昨日いただきました。がっ、、、
ホント、風でしたね。それに、麺が僕好みではないっす…。
もひとつ

海老心 甘エビラーメン~
こちらに期待です♪
