11/12 FIVBワールドカップ バレーボール女子札幌大会 @北海道立総合体育センター 北海きたえーる
行ってきましたよん♪

北海きたえーる~

もちろんバレーボールね。
日本vs韓国



にっぽん!ちゃ・ちゃ・ちゃ!!
いや~最高に楽しかったっすね♪

祝・生全日本女子~

岩坂名奈ちゃん、でかっ!

試合の方は、江畑幸子ちゃんの大活躍のおかげで、日本の快勝でした♪

佐野優子ちゃんも活躍してましたよー。
すごい、拾ってた。

それにしても、この人すごかった。。。
キム・ヨンギョン。
今日は、日本の勢いの方が勝ったけどね。
試合の詳細っす
日本、韓国をストレートで撃破 5位に浮上=女子バレーW杯(by スポーツナビ)
来年のロンドン五輪出場権をかけたバレーボールのワールドカップ(=W杯、11月4日~12月4日、東京など)は12日、北海道・北海きたえーるなどで行われ、全日本女子(以下、日本)は韓国にストレート勝ち(25-21、25-18、25-17)を収めた。日本は勝ち点3を獲得し、順位は5位に浮上。 常に流れに乗って試合を進めた日本。第1セットは4連続失点する場面もあったが、木村沙織(東レ)が勝負どころでスパイクを決めると、第2セットも勢いそのままに連取。第3セットは一進一退の攻防を繰り広げたが、終盤一気に突き放し、韓国を破った。
主要選手コメント(佐野、竹下)
■佐野 優子(イトゥサチ/アゼルバイジャン)「今までにないぐらいレシーブが上がっている」
「サーブがよかったので、相手が二段トスになったところをレシーブして切り返すことができた。相手の速攻を気持ち良く決めさせなかったのが勝因だと思う。
(相手エースの)キム・ヨンギョンは高さを武器にしている選手なので、対策はしたが、上から強打を打たれた後のフェイントなど、もうちょっと読みが必要だと感じる部分もあった。簡単なミスから流れが韓国に行ってしまうこともあり、相手を乗せてしまった。
(レシーブの好調さは)今までにないぐらいレシーブが上がっていると自分でも感じる。練習してきたことがそのまま出ているし、コンディションもいいので、いいもの同士が重なり合って、いい感覚につながっている。
明日のブラジル戦は、相手も切羽詰まった戦いをしていて、苦しい状況だが自分たちもそれは一緒なので、必死に、相手より勝ちたい気持ちを出して戦いたい」
■竹下佳江(JT)「明日も粘り強い戦いを」
「苦しい場面で木村(沙織=東レ)、江畑(幸子=日立)の両レフトが決め切ってくれたことが勝因。ディフェンス面では、苦しいところでリベロ(佐野 優子= イトゥサチ/アゼルバイジャン)がレシーブを上げてくれて、それが点数になっているのもチームにとっては大きい。明日(ブラジル戦)も粘り強い戦いをした い」
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その2(その前の試合編)につづく
