5/8 北海等日本ハムファイターズ×福岡ソフトバンクホークス @札幌ドーム
行って参りました~札幌ドーム。
例のあたりのヤツね

開場の11時前についたけど、既に大行列が。
寒い中、20分くらい並ばされる…。

当ったのは内野自由席だったので、3塁側内野指定席にアップグレードを。

近くには、B・Bがいた~。
プレイボ~~~ル♪

今日を選んだのは、もちろん佑ちゃんね。
でも…
。

中田翔は存在感が出てきた。

人は結構入ってました。
大野のタイムリーとホフパワーのHRまでは良かったんだけどね~。

試合の方は残念ながら、、、
打線が繋がらなかった。
あと、9回表 カブレラを歩かせた時点で勝負あったような気がする。
まあ、こういう日もあるやね。
3時間45分と長兆場でした。
<Yahoo!スポーツ>
<Yahoo!スポーツ>
5月8日(日)日本ハム vs. ソフトバンク 5回戦
ソフトバンクが首位タイに浮上。ソフトバンクは2点を追う5回表、松田の適時打で1点差とすると、続く6回に相手の失策間に同点とする。2-2で迎えた9回、2死一三塁から小久保が値千金の適時二塁打を放ち、これが決勝点となった。2番手で登板した森福が今季3勝目。
<スポーツナビ>
日ハム・梨田監督、斎藤佑は「ブルペンの最後の1球で…」
北海道日本ハムは8日、福岡ソフトバンクに2対4で敗れた。先発の斎藤佑樹が1回を3者凡退に抑えた後に、左わき腹の痛みを訴えて降板。2対2の同点で迎えた9回に、増井浩俊が小久保裕紀に決勝タイムリー二塁打を許した。
以下は梨田昌孝監督のコメント。
「(斎藤は)ブルペンの最後の1球で『あっ』という痛みがわき腹にあった。軽い段階ということで、明日病院に行って検査します。わき腹をやった後に次の登板はあり得ないので1度(登録から)外すと本人にも伝えました。(斎藤の離脱は)痛いですね。先発ピッチャーが1回で代わるとリリーフにも負担かかるし。(2番手の多田野は)急きょで大変だったろうけど頑張ってくれた」
「(斎藤は)ブルペンの最後の1球で『あっ』という痛みがわき腹にあった。軽い段階ということで、明日病院に行って検査します。わき腹をやった後に次の登板はあり得ないので1度(登録から)外すと本人にも伝えました。(斎藤の離脱は)痛いですね。先発ピッチャーが1回で代わるとリリーフにも負担かかるし。(2番手の多田野は)急きょで大変だったろうけど頑張ってくれた」
その2(お楽しみ編)につづく
