2026年5月7日(木)に、兄夫婦が久宝寺緑地のシャクヤク園を見に行きましたので、そのときの模様を記事にします。
JR大和路線(関西本線)の加美駅に着いたところです。車両は221系でした。
久宝寺緑地の地図です。
シャクヤク園の入口です。通常、4月下旬から5月中旬にかけて開園しています。
シャクヤク園の入口に掲出されていたシャクヤクの説明板です。
シャクヤク園の風景です。入場は無料です。
園内には約55品種、1600株のシャクヤクが植えられており、早咲きから遅咲きまで時期をずらして楽しむことができます。
この後は、シャクヤクの花の画像が続きます。花の名前だけを記載します。
シャクヤク千秋(せんしゅう)
レッドチャーム
ラインボーデン
宵待
漁火
春日(かすが)
チャーリーズホワイト
滝の粧(たきのよそおい)
滝沢(たきざわ)
黄金の塔
カナリーブリリアント
オリエンタルゴールド
マジカルミステリーツアー
コーラルイス
ラテンドール
火祭(ひまつり)
朝日の里
氷点
恋歌(こいうた)
紅小町(べにこまち)
未来
七福神
銀月(ぎんげつ)
通潤(つうじゅん)
熊本県山都町にある「通潤橋(つうじゅんきょう)」周辺の地域では、春になるとシャクヤクの花が楽しめます。
高嶺の雪
桜の園
瑞光(ずいこう)
早春
桃香(ももか)
桃源(とうげん)
久宝寺緑地の「花の広場」です。
中央で長く伸びている紫や白の花は、ジギタリス(キツネノテブクロ)のようです。
公園のシンボルとなっている銀色のアーチ型の構造物(パーゴラ)の周辺です。
「花の広場」の大花壇です。
久宝寺緑地の「花の広場」でした。
久宝寺緑地は、服部緑地、鶴見緑地、大泉緑地と並ぶ、大阪府の四大緑地の一つです。
久宝寺緑地の「水辺の広場」です。
大和路線の加美駅から天王寺駅に戻りました。
1970年8月20日に、現在の衣摺加美北駅付近で撮った城東貨物線の貨物列車です。
加美駅付近では、町工場が並んでいるのは昔のままでしたが、田畑だったところが住宅地になっていました。
また、当時あった、蛇草(はぐさ)信号場はJR長瀬駅になっているようです。
おおさか東線(旧・城東貨物線)のJR長瀬駅です。(2022年5月)
2026年5月7日の記事に戻ります。
この日の昼食場所は、天王寺MIOプラザ館4F「富士屋」でした。
「天麩羅とおそばのセット」をいただきました。
この後、OsakaMetro谷町線で東梅田駅まで帰りました。
(おわり)














































































