本業が忙しいので、更新は不定期です。
EF58 KATO 加工 HOゲージ183EF58大窓加工の10両の正面ガラスにデフロスターを取付エコーモデル NO.1625 デフロスターを使用デフロスターは塗装しています。残りのEF58はつらら切り、天賞堂の加工機なので後で付けます。★加工箇所(作業工程)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~Pライン除去👉研磨 (プラの宿命・・・)屋根SGカバー除去👉研磨ナンバー👉穴埋め👉研磨 小窓化👉取り付け👉穴埋め👉研磨 ヘッドマーク取付部を除去👉穴埋め👉研磨屋根が少し丸い?パテ盛り👉研磨~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~〇除去から取り付けテールライト除去👉研磨👉テールライト取り付け 正面銀帯下 足掛け除去👉研磨👉足掛け取り付けSGダクト除去👉穴埋め👉研磨👉EGダクト取り付けモールド除去👉研磨👉各種屋根フック取り付け 避雷器の位置👉除去👉移動して取り付け水切り除去👉研磨👉つらら切り取り付け上越型ステップ加工👉除去👉取り付けヘッドライト👉除去👉鉢巻型?エアフィルター👉除去👉ヨロイ戸エアフィルター~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~〇取り付けEG灯、EGジャンパ(ボナ、KATO)エアホース(エンドウ、イモン)側面の昇降用手すりを真鍮線で製作取付(自作)乗務員ドア手すりをボナパーツを使用し真鍮線で製作取付(ボナ&自作)避雷器配管を真鍮線で製作取付(自作)乗務員ステップを取付(鑛鉄道)先台車の表示掛け取付(ボナ又は自作)ホイッスル&カバー(ボナ、KATO)デフロスター取り付け(エコーモデル)昇降手すり短縮改造(機関士側)晩年仕様 エアホースの位置も晩年仕様 1970年代仕様と異なる表示掛けも晩年は余計に付いているPS14とPS15も時代背景が異なる~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88・150貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
トラムウェイ EF58 150号機 ジャンク4茶色塗装、パンタ塗装、正面側面ナンバー、銘板、各種表記、銀帯を付けました。ナンバー、各種表記にクリアコートしています。避雷器がまだです。トラムウェイ EF58とEF18の加工品です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88・150貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
トラムウェイ EF18 加工品14ヨミレンズを取付取付完了後はナンバープレートを取付で終了です。
トラムウェイ EF18 加工品13モデルシーダーのライトを使い正面ライトを点灯させます。ライトケースは加工しないとLEDが入らないので、金属ですが中をくり抜きました。この状態では、モデルシーダー製品は入りません。赤まるのパーツがあり、配線を上から通すことが出来無いので加工が必要です。下から通すのでLEDの大きさ分、くり抜きが必要です。既存のパーツが使えず、配線を四苦八苦して取り付けまし た。ハンダで取り付けています。取付完了しました。凄い明るいです。スマホで動いての撮影は・・・ブレブレです。後は、ヨミレンズを加工して取り付けます。
EF58 KATO 加工 HOゲージ182大窓加工の4両の正面ガラスとテールレンズ取付133、59号機110、72号機バリが取付の邪魔をしますので面倒ですが・・・慣れると早く取付できます。昨日の5両を合わせて、大窓加工の9両を取付。107、88号機は既に取付済。66号機(大窓)と、つ らら切り日立機加工の50、90号機は純正を使います。173号機は、天賞堂なので後で取り付けます。154号機は、まだサフです。150号機(トラム)加工中これでEF58加工の17両です。デフロスターを付けないと・・・天賞堂のテールレンズが別売りでしたのでオーダーしました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88・150貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
EF58 KATO 加工 HOゲージ181面倒な正面ガラスを入れました。テールレンズも取付。KATOのEF58はテールライトがHO、Nゲージ共にスケールオーバーなので少なくともテールライトを交換しないと残念な顔に見えます。35,36号機35,36号機の乗務員窓をどのように表現するか?未だに迷っています。86、104号機と自由形(176号機)この3両の乗務員窓は、純正品を付けられるので楽です。正面の顔のなので塗装を剥がさないように行いました。窓枠の変形、バリの除去等も有りますので、現車合わせで時間が掛かります。大窓機加工なのでこの工程が面倒です。後は、正面窓にデフロスターも取り付けます。
MAXモデル 自由形北海道タイプ気動車 HOゲージ4オクから入線落札額 3,980円でした。皆さん作らないのかな?よく見ると別売りの台車とクーラーが付いてます。台車だけで4,500円します・・・クーラーも1,600円・・・合計 6,100円のパーツが付いて3,980円で落札・・・リサイクルショップからですが・・・何だか・・・申し訳ない気分になりました・・・北海道自由形の予定です。
EF58 KATO 加工 HOゲージ180側面のインレタを加工EF58の15両に張り付け。EF18も貼りました。16両、インレタを一気に貼りましたので疲れました。追記午後、室内を除湿して、16両のインレタにクリア吹きました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
EF58 KATO 加工 HOゲージ179側面ナンバー取付時に塗装が剝がれた 133号機にナンバーを貼りましたエンド表記等のインレタも貼り付け他機もエンド表記等を取付1両写っていませんが5両のインレタを貼り付けました。1個1個曲がらない様にと・・・神経を使うのでMLBを見ます。翔平君、子供が生まれるので欠場みたいですがおめでたい事です。
フジモデル スユ16 2000 キット42008番代以降の乗降ドアを2005~2007番代(新潟)に換えます。パーツが届きましたので早速加工を行いました。このパーツを使います。ドアの幅に合わせて削りました。パーツが薄いので、削る事が苦ではなかったので助かります。塗装して窓ガラスを入れて、既存のドアに接着剤で貼り付けるだけです。それなりに見えると思います。寝台急行天の川になりました。今日は、スユの加工とEF58の正面ナンバーにクリアを吹きました。全車クリアを吹きました。EF58 35、36号機の乗務員窓を考えないと先に進みません。35号機の側面の窓ガラスは、真ん中を除くと入っています。真ん中はボディの取付で既存の硝子パーツを使用します。36号機も同じように側面は現車合わせで窓ガラスを入れていきます。乗務員窓を・・・さてどうするか?考えます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
EF58 35号機 36号機 KATO 加工 HOゲージ178面倒だった正面ナンバーを取付写真では正面ナンバーが光って分かりにくいです。今日は、正面ナンバーを他機も付けていきます。追記加工全機、正面ナンバー付けました。88号機は元からついていたので写真には載せていません。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~電気暖房(EG)改造車35・50・51・58・59・70・71・72・73・84・85・86・87・89・90102・103・104-107-110・114・116・117・119 - 123・130 -133- 137141・144・145・151 -154・168・172・173・174・175・・・自由形暖房(SG)車36・66・88貨物機EF18 33号機太文字は製作車 自分が忘れるので載せておきます。
フジモデル スユ16 2000 キット3貫通ドアを付け、床下を塗装します。床下を黒色で塗装すると殆ど分からなくなります。貫通ドア、ドアハンドルを取付、Hゴムを塗装し幌も取付。インレタ、テールライト等の取り付けに移ります。ドア窓が2008以降だから・・・小窓化を検討中
クモユ141 エンドウ製品 HOゲージ21放置されていた クモユ141の床下を塗装します。床下を塗装するとほぼ分かりません。インレタを探して貼る予定です。元はこの状態・・・可哀想な状態でした・・・
フジモデル スユ16 2000 キット2エコーモデルの客車端梁セットを取り付けます客車端梁を取り付けるのに床下を削る必要があります。現車合わせで削りました。付属の解放テコ、エアホース、連結器、台車を取付。客車端梁を少し削り、ボディに合わせました。ねじ止めすると、客車端梁がもっとボディの中に入ります。客車端梁パーツはボディの合わせなどで削るところが多く、ポン付けは不可能です。ごちゃごちゃ感が増しました。この妻面にドアが有りませんので塗装後取り付けます。工房ひろ製のドアを取り付けます。寝台急行 天の川を再現します。
モデルアイコン マニ50 13塗装とインレタ貼りまで終了渡り板が有ると思ったら無かったのでオーダーします。マニ50が4両になりました。
モデルアイコン マニ50 12パーツを購入しましたマニ50台車日光製を組み立てます。車軸発電が無い個体が有りますので後で交換します。台車が純正ではブレますので、エンドウマクラバリの余ったパーツを使います。バネを飛ばして仕方なく購入したマクラバリのパーツがここで生きました。ピッタリ嵌まります。光硬化パテも使い接着させます。台車をセンターに位置させることが出来ます。台車は点灯させますので付随車マクラバリを使用。塗装後、台車を交換しますが取り付けてみました。車高はピッタリですが、連結器が203の方は205へ交換が必要です。このままでは、カーブを曲がれませんので連結器を交換します。
モデルアイコン マニ50 11マニ50、再度1両増車です。手すりを真鍮線加工していきます。真鍮線加工は、乗務員ドア8か所、荷物ドア4か所、妻面4か所、屋上2か所しかないのですぐ終わります。表示掛け4か所を後で取り付けます。造形が確りしているので加工があまり必要ではありません。台車、妻面の床下ジャンパは、はめ込んであるだけでホース類をどうするか?決めます。台車は日光モデル(オーダー中)とテールライト等を点灯させる予定です。
モデルアイコン マニ50 10インレタを貼りました。インレタにクリアを吹き、屋根も塗装しました。保護ガラスと幌、テールライト取付で終了です。中間車なのでこの位です。
モデルアイコン マニ50 9マニ50 テールライト、室内灯を取り付けます。ライト試験点灯ボディに取付室内灯を付けると・・・中まる見え・・・内装が・・・作るか?検討します。
モデルアイコン マニ50 82両を塗装しました。接着剤を剥がして外せるガラスを外してみました2枚を除いて外せました。接着剤で溶けた部分はあまり良い状態とは言えません。塗装で粗が出ます。屋根以外は塗装しました。中間車なので、手すり等は真鍮線にしていません。ライトも取り付けていません。幌が厚いので、違う幌をオーダーしましたマニ50 3両を並べてみました。屋根はダークグレーかな?プラ製品は、ねずみ1号のような?