初投稿です!
読書した後の感想から、日々の学びを載せていきたいと思っていますのでよろしくお願い致します😄
昨日『天国の五人』ミッチ・アルボム著を読み終わりましたー✨
感想と、簡単な内容
亡くなった後、天国で五人に会います
その五人は自分と大きく関わっている方もいれば、全く関わった記憶のない方もいます
一人ずつ会ってお話しし、なぜ自分は生まれたか、どう人生を生きてきたかなどを聞いていきます
その中で自分が生きてきた本当の意味を知ります
自分が関わってきた方でも、相手から見ると全く違う想いであったり、関わっていないと思っていた相手とは、何気ない一つの行動で大きく関わっていたり…
とそんなお話です😺
私の感想は死後の世界なので、実際には体験しても書けないですよね笑
ですが、自分が亡くなった後、五人に会うとしたら誰と会うのかとても気になります✨
今が例え辛い、充実していないと思っていても、それは誰かにとっての一部であり、自分にとっての一部でもある
人は一人では生きていけない
どんなに人が嫌いだといっていても、人と関わっている
そんな事が伝わってきました
帯にムダな人生なんてひとつもないと書かれていた通り、どんな人生にも意味がある
文章能力がまだ低いので、伝わりにくいですが
こんな世界があるんだなという視野は広がりました✨
今、目の前にいる方が天国での五人かもしれない
今、目の前にいなくても、天国での五人かもしれない
自分一人という世界はありえない
こんなに周りにはたくさんの方達がいて、自分の世界の一部である
そう思うと世界は不思議でいっぱいですね
これからもどんなご縁があり、どんな出来事があるかも分かりませんが、決して自分は一人じゃない
自分は誰かの一部であり、誰かの一部は自分なんだと
むしろ全部が自分を構成する世界なんだなと…
すごい壮大な世界ですね✨
これからもイロイロな価値観を知り、向上してたくさんの方に発信できるようになりたいと思いました😄
長々とありがとうございました😊
読んでくれた方に
全ての良き事が雪崩のごとく起きます✨
愛してるビーム❤️
