丸善丸の内本店で展開中!「山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか?」
まいどです。
中嶋です!
書籍の販促について
特に、これから出版予定のある方
すでに出版されている方は最後まで読んでおいてください。
今、12月16日発売のEvernote本の修正に追われています。
EVERNOTE WORKING/中嶋 茂夫

先週、Windows版、アンドロイド版、iPhone版、iPad版のEvernoteの相次ぎ大幅なバージョンアップがあり、キャプチャー画像の差し替えと本文の修正がかなりの箇所でありました。
そんな中、東京駅近くの書店、丸善丸の内本店で、拙著
「山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか?」
が大々的に展開されています。

この本は、「鉄道」のコーナーに置かれるよりも、
「業界分析」のコーナーに置かれることが多く、
完全にビジネス書として扱われています。
そして、この本がきっかけで、
「週刊東洋経済」
の編集者さんから声がかかり、
どこかのタイミングで記事を書くことになりました。
今日は、鉄道ジャーナリストの方と
出版社、編集プロダクションの4名で
次の本の打合せです。
12月から来年3月までは、
月1冊のペースで出版予定です。
本業をかかえながら、
この頻度の出版ペースは
国内でも多い部類に入ると思います。
そして、おかげさまで出版した本も
7冊出版したうちの5冊という
高い確率で増刷がかかっています。
(4冊が3刷以上!)
冒頭で紹介したような
キャンペーンを展開していただいたり、
新聞広告に掲載していただいたり、
出版社が力を入れてくださる本は
やはり売れています!
出版したら
特に1冊が肝心で、
1冊目を売れなければ、
著者生命は終わりです。
最低でも増刷をかけ、
できれば、3刷にまで持っていきたいとところです。
こうなると、
出版社からのオファーが自然とかかるようになり、
特に断らなければ、出版企画が採用されやすくなる
好循環になるのです。
これらの経験をふまえ、
「コンスタントに出す本出す本、増刷になっている」
中嶋が12月10日に出版マーケティングのセミナーを開催します。
私は全ての書籍のキャンペーンを異なる方法で展開しているので、
どのキャンペーン方法が効果的で
どのキャンペーン方法が効果がなかったか
熟知しています。
近々出版される方、
出版したけれど、次の出版ができない方、
そんな方にとって、
「すぐに実践できる有益な話」
ができるでしょう。
>>出版マーケティングセミナーの詳細はこちらからどうぞ!
中嶋です!
書籍の販促について
特に、これから出版予定のある方
すでに出版されている方は最後まで読んでおいてください。
今、12月16日発売のEvernote本の修正に追われています。
EVERNOTE WORKING/中嶋 茂夫

先週、Windows版、アンドロイド版、iPhone版、iPad版のEvernoteの相次ぎ大幅なバージョンアップがあり、キャプチャー画像の差し替えと本文の修正がかなりの箇所でありました。
そんな中、東京駅近くの書店、丸善丸の内本店で、拙著
「山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか?」
が大々的に展開されています。

この本は、「鉄道」のコーナーに置かれるよりも、
「業界分析」のコーナーに置かれることが多く、
完全にビジネス書として扱われています。
そして、この本がきっかけで、
「週刊東洋経済」
の編集者さんから声がかかり、
どこかのタイミングで記事を書くことになりました。
今日は、鉄道ジャーナリストの方と
出版社、編集プロダクションの4名で
次の本の打合せです。
12月から来年3月までは、
月1冊のペースで出版予定です。
本業をかかえながら、
この頻度の出版ペースは
国内でも多い部類に入ると思います。
そして、おかげさまで出版した本も
7冊出版したうちの5冊という
高い確率で増刷がかかっています。
(4冊が3刷以上!)
冒頭で紹介したような
キャンペーンを展開していただいたり、
新聞広告に掲載していただいたり、
出版社が力を入れてくださる本は
やはり売れています!
出版したら
特に1冊が肝心で、
1冊目を売れなければ、
著者生命は終わりです。
最低でも増刷をかけ、
できれば、3刷にまで持っていきたいとところです。
こうなると、
出版社からのオファーが自然とかかるようになり、
特に断らなければ、出版企画が採用されやすくなる
好循環になるのです。
これらの経験をふまえ、
「コンスタントに出す本出す本、増刷になっている」
中嶋が12月10日に出版マーケティングのセミナーを開催します。
私は全ての書籍のキャンペーンを異なる方法で展開しているので、
どのキャンペーン方法が効果的で
どのキャンペーン方法が効果がなかったか
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近々出版される方、
出版したけれど、次の出版ができない方、
そんな方にとって、
「すぐに実践できる有益な話」
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