時間も忘れてのめり込むものを見つける!
最近、申し訳ないほど、楽しんで仕事をしています。
たまに、仕事をしているのに
「仕事の感覚ではなく趣味の延長で楽しんでいる感覚」
になって焦ることもしばしば・・・。
今は、
「鉄道x経済学」
の本の執筆に集中しているので、
原稿執筆する机の上には
常に、参考文献にしている20~30冊の
鉄道関連雑誌や鉄道本
が積んであります。
原稿を書きながら、これらの鉄道本を読んでいると、
「たまに、仕事をしているのか趣味を楽しんでいるのか、わからなくなるんです」
もちろん、すぐにこのような状況で好きな鉄道を仕事にできたわけではありません。
思い出せば、小学校時代に購入した「時刻表」の今書いている原稿の参考文献になっています。
つまり、40年弱の「執着」「執念」「のめり込み」が今の私の仕事を生んでいると言っても過言ではありません。
本当にやりたい仕事は、
すぐに見つかるものではありません。
いろいろな体験をして、
最後に「執着」できるもの、
寝る間を惜しんで取り組めるもの、
が見つかれば、こんなに幸せなことはありません。
Mac、インターネット、Apple、iPhone、iPad、鉄道・・・、
全て私の好きなことで、
すでにこれらの本の出版を実現しています。
そして、これらの本を出すことで
読者の役に立ち、
社会へ貢献している自負もあります。
昨年末は、心筋梗塞という病気をしましたが、
今年は、今までで最高の年になっています。
「実現するまで諦めなかった」
これが、最大のポイントであることは間違いないです。
目先の収入を得ながら、
長期の目標にも近づくことを
私はいつもお薦めしています。
たまに、仕事をしているのに
「仕事の感覚ではなく趣味の延長で楽しんでいる感覚」
になって焦ることもしばしば・・・。
今は、
「鉄道x経済学」
の本の執筆に集中しているので、
原稿執筆する机の上には
常に、参考文献にしている20~30冊の
鉄道関連雑誌や鉄道本
が積んであります。
原稿を書きながら、これらの鉄道本を読んでいると、
「たまに、仕事をしているのか趣味を楽しんでいるのか、わからなくなるんです」
もちろん、すぐにこのような状況で好きな鉄道を仕事にできたわけではありません。
思い出せば、小学校時代に購入した「時刻表」の今書いている原稿の参考文献になっています。
つまり、40年弱の「執着」「執念」「のめり込み」が今の私の仕事を生んでいると言っても過言ではありません。
本当にやりたい仕事は、
すぐに見つかるものではありません。
いろいろな体験をして、
最後に「執着」できるもの、
寝る間を惜しんで取り組めるもの、
が見つかれば、こんなに幸せなことはありません。
Mac、インターネット、Apple、iPhone、iPad、鉄道・・・、
全て私の好きなことで、
すでにこれらの本の出版を実現しています。
そして、これらの本を出すことで
読者の役に立ち、
社会へ貢献している自負もあります。
昨年末は、心筋梗塞という病気をしましたが、
今年は、今までで最高の年になっています。
「実現するまで諦めなかった」
これが、最大のポイントであることは間違いないです。
目先の収入を得ながら、
長期の目標にも近づくことを
私はいつもお薦めしています。