自ら1本の軸を立てるには
先日、ある会の会員さん向けに
アメブロのセミナーをする機会をいただきました。
アメブロだからできる パワーブロガーになって夢を叶える方法/中嶋 茂夫

を元にしたお話をしたので、
最終章で掲載したアメブロガーの方には
「読者登録」
のお願いが行ってるかもしれません。
その際はよろしくお願いいたします。
先週はたくさんの方がamazonキャンペーンをされていましたが、
私も含め、出版の成功のバロメーターである
「増刷」
を目指します。
著者自身が営業しやすい場所が
amazon
だからです。
メルマガ、ブログ、Twitter、Facebook、
Twitter、YouTube、Ustreamなど、
著者自身の持っている媒体からamazonに誘導でき、
著者自ら売上に貢献することができます。
amazonで順位が上がると
書店のバイヤーさんにも目に止まりやすくなり、
実店舗への波及効果も見込めます。
そんな、amazonキャンペーンですが、
準備には数ヶ月以上前から準備します。
と、言うのも、自分の本を買ってくださる
ファン
を増やさないと、本は売れないからです。
これは、アメブロの読者数を増やすこととは
全く意味が違います。
読者登録やメルマガ登録は
「無料」
の場合が多いです。
しかし、本を購入してもらうには、
「お金を支払ってもらわなければなりません」
1,500円のお金をあなたの本のを読むために支払ってくれる
ファン
をどれだけ増やせるか?
これが非常に大事になってきます。
例えば、私の場合、
2006年2月のライブドアでセミナー受講者の方の中に、
私の本を毎回購入してくださる方がいます。
その方は、私の出した本に対して
良い部分、悪い部分を
毎回ダメ出ししてくださるので
私もいつも感謝している方です。
で、ある時、なぜ私の本を購入してくれるのか?
質問したことがあるのですが、
その方の答えはこうでした。
cjさん(中嶋のことです)の本は
テーマは毎回違うけれど、
ビジネスの本質をいつも書いていて、
その軸は全くブレない。
誰かに迎合しているわけでもない。
cjさんの考えが詰まっているから。
こういう回答をいただけるのはとても嬉しく
感謝感激なわけですが、このような感想をいただけるのも
ネットの無料サービスを利用して
中小企業や個人事業主の経営者が知恵を出して
大企業に勝つための戦略
という大きな軸で仕事や執筆活動をしているからだと思います。
今までの私の出した本をご覧いただければわかるでしょう。
ポッドキャストでガンガン稼ぐ!/中嶋 茂夫

無料ブログSEOバイブル (アクセスアップ)/中嶋 茂夫

iPhone+iPad×Googleでビジネスを加速する方法/中嶋 茂夫

基本となるテーマは
「全て無料のネットサービスを使ってビジネスに活かす」
ということです。
今、執筆している
「鉄道x経済学本」
は今まで出した本のテーマを一歩広げる、私にとっては新たな挑戦になるわけですが、私の個性(鉄道マニア)はそのまま貫いています。
3年前から「鉄道関連本」の企画を立てていたのですが、
やっと実現します!
3年間諦めなかったことが大きいですが、
山田さんからのアドバイス
が大きかったのは間違いないです。
自分の軸をブレないように
出版するのは
直接出版社に企画を持ち込むと
難しいです。
出版することで
あなたの軸をよりいっそう強固なものに
していくこともできます。
今月末に大阪で
山田さんのアドバイスをその場で受けるチャンス
があります。
私も今月締め切りの原稿を終えて、
参加の予定です。
「通る企画書」に必要な視点、
出版が決まってからの心構え、
など、4冊の著者として体験してきたことを
懇親会でお伝えしようと思います。
>>【残わずか!】第三回出版グループコンサルの詳細
アメブロのセミナーをする機会をいただきました。
アメブロだからできる パワーブロガーになって夢を叶える方法/中嶋 茂夫

を元にしたお話をしたので、
最終章で掲載したアメブロガーの方には
「読者登録」
のお願いが行ってるかもしれません。
その際はよろしくお願いいたします。
先週はたくさんの方がamazonキャンペーンをされていましたが、
私も含め、出版の成功のバロメーターである
「増刷」
を目指します。
著者自身が営業しやすい場所が
amazon
だからです。
メルマガ、ブログ、Twitter、Facebook、
Twitter、YouTube、Ustreamなど、
著者自身の持っている媒体からamazonに誘導でき、
著者自ら売上に貢献することができます。
amazonで順位が上がると
書店のバイヤーさんにも目に止まりやすくなり、
実店舗への波及効果も見込めます。
そんな、amazonキャンペーンですが、
準備には数ヶ月以上前から準備します。
と、言うのも、自分の本を買ってくださる
ファン
を増やさないと、本は売れないからです。
これは、アメブロの読者数を増やすこととは
全く意味が違います。
読者登録やメルマガ登録は
「無料」
の場合が多いです。
しかし、本を購入してもらうには、
「お金を支払ってもらわなければなりません」
1,500円のお金をあなたの本のを読むために支払ってくれる
ファン
をどれだけ増やせるか?
これが非常に大事になってきます。
例えば、私の場合、
2006年2月のライブドアでセミナー受講者の方の中に、
私の本を毎回購入してくださる方がいます。
その方は、私の出した本に対して
良い部分、悪い部分を
毎回ダメ出ししてくださるので
私もいつも感謝している方です。
で、ある時、なぜ私の本を購入してくれるのか?
質問したことがあるのですが、
その方の答えはこうでした。
cjさん(中嶋のことです)の本は
テーマは毎回違うけれど、
ビジネスの本質をいつも書いていて、
その軸は全くブレない。
誰かに迎合しているわけでもない。
cjさんの考えが詰まっているから。
こういう回答をいただけるのはとても嬉しく
感謝感激なわけですが、このような感想をいただけるのも
ネットの無料サービスを利用して
中小企業や個人事業主の経営者が知恵を出して
大企業に勝つための戦略
という大きな軸で仕事や執筆活動をしているからだと思います。
今までの私の出した本をご覧いただければわかるでしょう。
ポッドキャストでガンガン稼ぐ!/中嶋 茂夫

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iPhone+iPad×Googleでビジネスを加速する方法/中嶋 茂夫

基本となるテーマは
「全て無料のネットサービスを使ってビジネスに活かす」
ということです。
今、執筆している
「鉄道x経済学本」
は今まで出した本のテーマを一歩広げる、私にとっては新たな挑戦になるわけですが、私の個性(鉄道マニア)はそのまま貫いています。
3年前から「鉄道関連本」の企画を立てていたのですが、
やっと実現します!
3年間諦めなかったことが大きいですが、
山田さんからのアドバイス
が大きかったのは間違いないです。
自分の軸をブレないように
出版するのは
直接出版社に企画を持ち込むと
難しいです。
出版することで
あなたの軸をよりいっそう強固なものに
していくこともできます。
今月末に大阪で
山田さんのアドバイスをその場で受けるチャンス
があります。
私も今月締め切りの原稿を終えて、
参加の予定です。
「通る企画書」に必要な視点、
出版が決まってからの心構え、
など、4冊の著者として体験してきたことを
懇親会でお伝えしようと思います。
>>【残わずか!】第三回出版グループコンサルの詳細