英語本を読みまくってます
理由については
コチラの記事
に詳しくかいてあるので読んでいただくとして、今、私は英語の本を10冊ほど買い込んで読んでいます。
3月14日の【ネットで関西旋風を巻き起こそう】
の時に何か結果が出ていたらうれしいです。
私が「出版」にこれだけこだわる理由ですが、自分自身の心に聞くとわかるようになりました。
・自分の持っているノウハウや知識を伝えて役立ててもらいたい
これが根本にあるのだと思います。
どうも「ブランディング」したいとか「本をフロントエンド」にしてバックエンド商品を販売するとか、「稼ぐ」ということは二の次みたいです。
それが目的だったら、節操なく企画書を書いたりしませんからね。
伝えたいことがあり、その本を読んで役に立つ人がいると信じているから本を書きたいと思うわけです。
「一部上場企業」「組合」「協会」から「個人のネットショップ」までのコンサルティングをやっていると、いろいろな形の「ビジネススタイル」を見ることになります。
いろんな企業を見ていると問題になっている共通点というものが出てくるのですが、それは意外と学校で子供たちが日々訓練していることでもあります。
それは、「お互いのコミュニケーション」をいかに効率よく、しかもきちんとできるか?
なんですが、SEOにしろ、アメブロの運営にしろ、顧客とのコミュニケーションだったり、まだ見ぬ見込み客とのコミュニケーションだったりします。
今、練っている企画は、もろ「コミュニケーション」をテーマにした本なのですが、特に中小企業から個人事業主、チームで仕事をしている人にとって、即効で役立つ内容になることは間違いないと思っています。
私自身、この本の企画に書いてあることを実践して、恐ろしく効率が上がっています。
良い形で世に出したいです。
コチラの記事
に詳しくかいてあるので読んでいただくとして、今、私は英語の本を10冊ほど買い込んで読んでいます。
3月14日の【ネットで関西旋風を巻き起こそう】
の時に何か結果が出ていたらうれしいです。
私が「出版」にこれだけこだわる理由ですが、自分自身の心に聞くとわかるようになりました。
・自分の持っているノウハウや知識を伝えて役立ててもらいたい
これが根本にあるのだと思います。
どうも「ブランディング」したいとか「本をフロントエンド」にしてバックエンド商品を販売するとか、「稼ぐ」ということは二の次みたいです。
それが目的だったら、節操なく企画書を書いたりしませんからね。
伝えたいことがあり、その本を読んで役に立つ人がいると信じているから本を書きたいと思うわけです。
「一部上場企業」「組合」「協会」から「個人のネットショップ」までのコンサルティングをやっていると、いろいろな形の「ビジネススタイル」を見ることになります。
いろんな企業を見ていると問題になっている共通点というものが出てくるのですが、それは意外と学校で子供たちが日々訓練していることでもあります。
それは、「お互いのコミュニケーション」をいかに効率よく、しかもきちんとできるか?
なんですが、SEOにしろ、アメブロの運営にしろ、顧客とのコミュニケーションだったり、まだ見ぬ見込み客とのコミュニケーションだったりします。
今、練っている企画は、もろ「コミュニケーション」をテーマにした本なのですが、特に中小企業から個人事業主、チームで仕事をしている人にとって、即効で役立つ内容になることは間違いないと思っています。
私自身、この本の企画に書いてあることを実践して、恐ろしく効率が上がっています。
良い形で世に出したいです。