出版セミナーで通る企画に変身
鉄ビズ中嶋です。
昨日は、山田@出版Pさん主催の福岡出版セミナーに参加しました。
・あなたの企画で出版する方法
・山田@出版Pさんの手がけた出版事例
・出版が通りやすい企画書の書き方
・出版に関して著者が準備すべきこと
などを中心に2時間以上の講義のあと、
グループ面談
がありました。
今回、このグループ面談が今までにない具体的なアドバイスで、僕が提示した企画書もその場で添削、通る企画になるように、いくつかの修正点や加えるべきこと、方向性のブレがないような指摘を受けました。
さすがに、今までに年間50冊の本を編集されている会社ですから、
精神論や売れる本の流行だけ話して終わり
というセミナーに参加することが目的になってしまっているセミナーとは全く次元が違います。
今回、大阪から福岡までセミナー参加のために行きましたが、満足度は120%!
来年は最低3冊の出版を目標にすることにしました。
グループ面談では
他人の振り見て我が振り直せ
ではないですが、他の方の企画書を見ると、悪い点、良い点がはっきり見えるので、自分の企画書も客観的に見て、「たくさんの人に読んでもらえるにはどうしたら良いか?」という点を考える癖をつけようと思います。
合わせて読みたい関連記事:
・鉄道本の企画書を提出しました
昨日は、山田@出版Pさん主催の福岡出版セミナーに参加しました。
・あなたの企画で出版する方法
・山田@出版Pさんの手がけた出版事例
・出版が通りやすい企画書の書き方
・出版に関して著者が準備すべきこと
などを中心に2時間以上の講義のあと、
グループ面談
がありました。
今回、このグループ面談が今までにない具体的なアドバイスで、僕が提示した企画書もその場で添削、通る企画になるように、いくつかの修正点や加えるべきこと、方向性のブレがないような指摘を受けました。
さすがに、今までに年間50冊の本を編集されている会社ですから、
精神論や売れる本の流行だけ話して終わり
というセミナーに参加することが目的になってしまっているセミナーとは全く次元が違います。
今回、大阪から福岡までセミナー参加のために行きましたが、満足度は120%!
来年は最低3冊の出版を目標にすることにしました。
グループ面談では
他人の振り見て我が振り直せ
ではないですが、他の方の企画書を見ると、悪い点、良い点がはっきり見えるので、自分の企画書も客観的に見て、「たくさんの人に読んでもらえるにはどうしたら良いか?」という点を考える癖をつけようと思います。
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